『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=14851)

EID=14851EID:14851, Map:[2000/建設設計製図], LastModified:2007年12月28日(金) 16:04:31, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[上田 隆雄], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•夜間主 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2001年 (平成 13年) [継承]
名称 (必須): (英) Civil Engeneering Design and Drawing (日) 建設設計製図 (読) けんせつせっけいせいず
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コース (必須): 1.2001/[徳島大学.工学部.建設工学科]/[夜間主コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.澤田 勉
肩書 (任意):
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2.岡部 健士
肩書 (任意):
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3.鈴木 壽
肩書 (任意):
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4.廣瀬 義伸
肩書 (任意):
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5.上田 隆雄 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.社会基盤デザイン系.構造・材料分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.社会基盤デザインコース.構造・材料講座])
肩書 (任意):
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6.上野 勝利 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.社会基盤デザイン系.防災科学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.社会基盤デザインコース.防災科学講座])
肩書 (任意):
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7.滑川 達 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.社会基盤デザイン系.地域環境分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.社会基盤デザインコース.地域環境講座])
肩書 (任意):
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8.蒋 景彩 ([徳島大学.環境防災研究センター.防災研究部門]/[徳島大学.理工学部.理工学科.社会基盤デザインコース.防災科学講座])
肩書 (任意):
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9.脇川 弘 ([徳島大学.工学部.建設工学科])
肩書 (任意):
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 実践的な土木技術者として必要不可欠な設計製図の知識·技能·応用力を各分野の専門的な内容も含めて習得する.各専門分野の計画·設計演習となっている.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 水理部門:河川不等流計算により,河川堤防高さを決定する際の基本となる計画高水水位を算定.土質部門:定常浸透流下のアースダムに対し,Bishop法による堤体の臨界すべり面及び最小安全率等の安定解析.計画部門:社会経済データを用いた都市のモデル分析.コンクリート部門:単純支持の鉄筋コンクリートT形ばりの設計を行う.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
要件 (任意):
注意 (任意): (英)   (日) 前期·後期ともに第1週めのガイダンスに必ず出席すること.出席できないものは,事前に連絡すること.   [継承]
目標 (必須):
計画 (必須): 1.(英)   (日) 前期に鋼構造物(橋梁)の設計を行う.後期は4部門の中から1つを選択する.前期においては,次の講義計画に従って道路橋鋼合成桁の設計及び製図を行う.(1)∼(9) 設計条件の解説,床版の設計,主桁の設計と設計書の作成,(11)∼(15) 図面の作成,(16) 設計書,製図及び材料表の提出.後期における課題の選択にあたっては,後期第1週に,ガイダンスを行うので,遅刻·欠席することなく必ず出席すること.詳細については,第1週開始前に掲示板にて指示する.  
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評価 (必須): (英)   (日) 前期の道路橋の設計製図は,設計書,製図及び材料表の内容により総合的に評価する.後期は,レポートの提出による.   [継承]
対象学生 (任意):
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 前期:菊地洋一·近藤明雄「橋梁設計例」オーム社,後期:原則として,各課題ごとに資料が配付される.   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 前期:高岡宣善「静定構造力学」共立出版,菊地洋一·近藤明雄「橋梁工学」オーム社   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨):
科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) 前期の橋梁設計,後期の選択部門の設計ともに合格点(60点以上)を満たし,総合点として前期·後期の平均点を評点とする.   [継承]

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和文冊子 ● 建設設計製図 / Civil Engeneering Design and Drawing
欧文冊子 ● Civil Engeneering Design and Drawing / 建設設計製図

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