『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=14823)

EID=14823EID:14823, Map:[2000/計画プロジェクト評価], LastModified:2007年12月28日(金) 15:21:01, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[滑川 達], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•昼間 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2001年 (平成 13年) [継承]
名称 (必須): (英) Project Evaluation Methods for Infrastructure Planning (日) 計画プロジェクト評価 (読) けいかくぷろじぇくとひょうか
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コース (必須): 1.2001/[徳島大学.工学部.建設工学科]/[昼間コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.近藤 光男
肩書 (任意):
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2.山中 英生 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.社会基盤デザイン系.地域環境分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.社会基盤デザインコース.地域環境講座])
肩書 (任意):
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3.廣瀬 義伸
肩書 (任意):
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4.滑川 達 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.社会基盤デザイン系.地域環境分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.社会基盤デザインコース.地域環境講座])
肩書 (任意):
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 土木施設の計画において,事前にその効果·影響を把握し,その望ましさを財政,経済,環境,厚生などの基準から評価する.地域,都市レベルでの具体的な施設整備計画を対象に,プロジェクトを評価する方法について学ぶとともに,具体的な評価について資料収集·分析,報告·発表を行うことで,土木計画における基礎的素養を身につけることを目的とする.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) プロジェクト評価に関わる基礎的な手法,事例を学習した上で,地域および都市の2つのテーマについて,具体的なテーマを選んで,プロジェクト評価を自主的に遂行し,その成果を発表する.その中で,評価結果を分析する能力を養う.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
要件 (任意):
注意 (任意): (英)   (日) 計画数理,公共計画学,地域·交通計画の履修を前提とする.   [継承]
目標 (必須):
計画 (必須): 1.(英)   (日) プロジェクト評価の基礎  
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2.(英)   (日) 事業評価の基礎  
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3.(英)   (日) 事業評価の事例  
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4.(英)   (日) プロジェクト評価の方法-1  
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5.(英)   (日) プロジェクト評価の方法-2  
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6.(英)   (日) ワークショップ1 地域プロジェクト-1  
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7.(英)   (日) ワークショップ1 地域プロジェクト-2  
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8.(英)   (日) ワークショップ1 地域プロジェクト-3  
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9.(英)   (日) ワークショップ1 発表会-1  
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10.(英)   (日) ワークショップ1 発表会-2  
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11.(英)   (日) ワークショップ2 都市プロジェクト-1  
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12.(英)   (日) ワークショップ2 都市プロジェクト-2  
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13.(英)   (日) ワークショップ2 都市プロジェクト-3  
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14.(英)   (日) ワークショップ2 発表会-1  
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15.(英)   (日) ワークショップ2 発表会-2  
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16.(英)   (日) 定期試験  
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評価 (必須): (英)   (日) 出席状況,レポート提出と内容,グループ発表の内容,学期末の最終試験の成績を総合して行う.   [継承]
JABEE合格 (任意):
JABEE関連 (任意):
対象学生 (任意): 開講コース学生のみ履修可能 [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 森杉壽芳,宮城俊彦:都市交通プロジェクトの評価,コロナ社   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) テーマに応じて指示する.   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨):
科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) 前半の講義に基づいて提示されるグループごとの課題に基づいて,グループ単位での演習を行い,最終的に演習成果のプレゼンテーションを行うとともに,これらの作業で獲得した知識についての理解度を棟試験を実施する.ただし,平常の授業および課題への取り組みを評価面においてはもっとも重視する.   [継承]
2.(英)   (日) 成績評価に対する平常点と試験の比率は6:4とする.平常点には講義への出席状況,レポートの提出状況,グループ発表と内容を含み,試験は最終試験の成績である.   [継承]

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欧文冊子 ● Project Evaluation Methods for Infrastructure Planning / 計画プロジェクト評価

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