『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
ID: Pass:

登録内容 (EID=14819)

EID=14819EID:14819, Map:[2000/橋梁設計製図], LastModified:2008年8月6日(水) 11:47:15, Operator:[三木 ちひろ], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.建設工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•昼間 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2001年 (平成 13年) [継承]
名称 (必須): (英) Design of Bridge Structures (日) 橋梁設計製図 (読) きょうりょうせっけいせいず
[継承]
コース (必須): 1.2001/[徳島大学.工学部.建設工学科]/[昼間コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.澤田 勉
肩書 (任意):
[継承]
2.長尾 文明 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.社会基盤デザイン系.構造・材料分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.社会基盤デザインコース.構造・材料講座])
肩書 (任意):
[継承]
3.酒部 義宏
肩書 (任意):
[継承]
4.野田 稔
肩書 (任意):
[継承]
5.三神 厚
肩書 (任意):
[継承]
6.脇川 弘 ([徳島大学.工学部.建設工学科])
肩書 (任意):
[継承]
単位 (必須): 1 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 代表的な土木構造物である橋梁の設計および製図を行うことにより,構造物の設計の流れを習得するとともに,実践的な土木技術者として必要不可欠な応用力を養成する.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 道路橋鋼合成桁を対象とした設計および製図を行う.設計では,床版の設計,主桁の設計および主桁に付随する補剛材,現場継手,ずれ止めなどの設計に関する講義を行い,毎回の講義で提出したレポートをまとめて設計書を作成させる.次に,この設計書に基づいて主桁の製図を行った後,材料表を作成し提出させる.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
要件 (任意):
注意 (任意): (英)   (日) 構造力学1,構造力学2及び演習,鉄筋コンクリート力学,鋼構造学の履修を前提にして講義を行う.講義計画(1)∼(9)では,設計の内容についての講義を行い,それに基づいて課題を提出するので,毎回の講義には必ず出席すること.   [継承]
目標 (必須):
計画 (必須): 1.(英)   (日) 設計条件の解説  
[継承]
2.(英)   (日) 床版の設計·レポート  
[継承]
3.(英)   (日) 主桁の設計(その1)·レポート  
[継承]
4.(英)   (日) 主桁の設計(その2)·レポート  
[継承]
5.(英)   (日) 主桁の設計(その3)·レポート  
[継承]
6.(英)   (日) 補剛材の設計·レポート  
[継承]
7.(英)   (日) 現場継手の設計·レポート  
[継承]
8.(英)   (日) ずれ止めの設計·レポート  
[継承]
9.(英)   (日) たわみの計算·レポート  
[継承]
10.(英)   (日) 設計書の提出と修正  
[継承]
11.(英)   (日) 製図(その1)  
[継承]
12.(英)   (日) 製図(その2)  
[継承]
13.(英)   (日) 製図(その3)  
[継承]
14.(英)   (日) 製図(その4)  
[継承]
15.(英)   (日) 材料表の作成  
[継承]
16.(英)   (日) 設計書,製図および材料表の提出  
[継承]
評価 (必須): (英)   (日) 講義への出席状況,レポート,設計書,製図及び材料表の内容を総合的に評価する.   [継承]
JABEE合格 (任意):
JABEE関連 (任意):
対象学生 (任意):
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 菊地洋一·近藤明雄著「橋梁設計例」オーム社   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 高岡宣善著「静定構造力学」共立出版   [継承]
2.(英)   (日) 菊地洋一·近藤明雄著「橋梁工学」オーム社   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨):
科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) 成績評価に対する平常点と試験の比率は2:8とする.平常点には講義への出席状況,レポートの提出状況と内容を含み,設計·製図には設計書,製図および材料表の評点を含む.   [継承]

●この色で表示されている項目はマップによって参照された内容です.

マップを行っている情報の編集について

マップによって参照している箇所を修正する場合には,次のようにしてください.
  • マップ先の記述とこの情報の記述を同時に修正する場合.
    →マップ先の情報(
        →閲覧 【授業概要】(2000/橋梁設計製図)
    )で編集を行なってください.
  • マップ先の記述は変更せずこの情報のみを変更する場合.
    →この頁で編集を行なってください.
    [注意] 編集画面では,マップによる参照によって得た内容は表示されません.
    [注意] 参照は同じ名前の項目がある場合に行なわれます.
    [注意] 項目を無記入にすると参照が行なわれ,それ以外には参照が行なわれません.(項目単位)

この情報を取り巻くマップ

閲覧 【授業概要】(2000/橋梁設計製図) 閲覧 【授業概要】(2001/橋梁設計製図) 閲覧 【授業概要】(2002/橋梁設計製図)

標準的な表示

和文冊子 ● 橋梁設計製図 / Design of Bridge Structures
欧文冊子 ● Design of Bridge Structures / 橋梁設計製図

関連情報

この情報を参照している情報

閲覧【担当授業】…(2)

この情報をマップしている情報

閲覧【授業概要】…(2)
Number of session users = 0, LA = 0.48, Max(EID) = 375659, Max(EOID) = 1006572.