『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=14742)

EID=14742EID:14742, Map:[2000/河川工学], LastModified:2010年1月25日(月) 14:26:08, Operator:[三木 ちひろ], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.建設工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•夜間主 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2001年 (平成 13年) [継承]
名称 (必須): (英) River Engineering (日) 河川工学 (読) かせんこうがく
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コース (必須): 1.2001/[徳島大学.工学部.建設工学科]/[夜間主コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.岡部 健士
肩書 (任意):
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 安全で快適な川づくりに不可欠な要件として,まず,河川水害·土砂害の現状を整理したのち,洪水追跡,河床変動追跡の基礎理論と応用を講義し,レポート,小テストを実施して,河川計画の合理化に必要な基礎知識を修得させる.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) まず,河川における水災害と土砂災害の実態を紹介したのち,それらを抑止するための河川計画の概要を解説する.ついで,河川計画の合理化に必要な知識として,河川洪水流については不定流の基礎式,洪水波の伝播特性,洪水流の数値解法,土砂については掃流砂·浮遊砂の運動論と河床変動の数値解法の基礎と応用を講述する.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
要件 (任意):
注意 (任意): (英)   (日) 「水理学1」,「水理学2」の履修を前提にして講義を行う.   [継承]
目標 (必須):
計画 (必須): 1.(英)   (日) わが国の河川と水害  
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2.(英)   (日) わが国の河川と水害·レポート  
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3.(英)   (日) 河川計画と河川構造物  
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4.(英)   (日) 河川計画と河川構造物·レポート  
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5.(英)   (日) 河川不定流とその解法  
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6.(英)   (日) 河川不定流とその解法  
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7.(英)   (日) 河川不定流とその解法·小テスト  
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8.(英)   (日) 河川の土砂災害と対策  
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9.(英)   (日) 河川の土砂災害と対策  
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10.(英)   (日) 流砂の水理学入門  
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11.(英)   (日) 河床砂礫の移動限界  
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12.(英)   (日) 掃流砂の理論  
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13.(英)   (日) 掃流砂の理論  
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14.(英)   (日) 掃流砂の理論  
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15.(英)   (日) 河床変動の解析法  
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16.(英)   (日) 定期試験  
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評価 (必須): (英)   (日) 講義への出席状況,レポートの提出状況と内容,小テストの成績および定期試験の成績などを総合して行う.   [継承]
対象学生 (任意):
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 単元3,4では室田明編著「河川工学」技報堂出版を使用,他では,担当者作成の講義資料を配付する.   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 椿東一郎著「水理学II」森北出版   [継承]
2.(英)   (日) 芦田和男·高橋保·道上正規著「河川の土砂災害と対策」森北出版   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨):
科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) 成績評価に対する平常点と試験の比率は3:7とする.平常点には講義への出席状況,レポートの提出状況と内容を含み,試験には小テストおよび定期試験の成績を含む.   [継承]

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和文冊子 ● 河川工学 / River Engineering
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