『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=14701)

EID=14701EID:14701, Map:[2000/オートマトン·言語理論2], LastModified:2007年12月28日(金) 15:59:13, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.知能情報工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•夜間主 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2001年 (平成 13年) [継承]
名称 (必須): (英) Automata and Formal Languages 2 (日) オートマトン·言語理論2 (読) おーとまとん げんごりろん
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コース (必須): 1.2001/[徳島大学.工学部.知能情報工学科]/[夜間主コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.北 研二 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.知能情報系.情報工学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.情報光システムコース.情報工学講座])
肩書 (任意):
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 確率的言語に関する理論と考え方を習得させる.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 講義の前半では,確率モデルの推定の基礎である最尤推定とEMアルゴリズム及び頻度のディスカウンティング法について説明し,その後,代表的な確率言語モデルであるN-gramモデル及び隠れマルコフモデルについて,最近の話題も適宜取り入れながら講義する.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
要件 (任意):
注意 (任意):
目標 (必須):
計画 (必須): 1.(英)   (日) 言語の確率モデル  
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2.(英)   (日) 確率的言語モデルの評価尺度  
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3.(英)   (日) 確率的言語モデルの推定1.  
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4.(英)   (日) 確率的言語モデルの推定2.  
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5.(英)   (日) 頻度のディスカウンティング1.  
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6.(英)   (日) 頻度のディスカウンティング2.  
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7.(英)   (日) 頻度のディスカウンティング3  
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8.(英)   (日) N グラムモデル1.  
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9.(英)   (日) N グラムモデル2.  
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10.(英)   (日) N グラムモデル3.  
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11.(英)   (日) 確率有限オートマトン  
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12.(英)   (日) 隠れマルコフモデル1  
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13.(英)   (日) 隠れマルコフモデル2  
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14.(英)   (日) 隠れマルコフモデル3  
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15.(英)   (日) 予備日  
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16.(英)   (日) 定期試験  
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評価 (必須): (英)   (日) 出席状況,レポートの提出状況と内容,小テスト及び最終試験の成績を総合して行う.   [継承]
対象学生 (任意):
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 北 研二 著,「確率的言語モデル」,東京大学出版会   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 特になし   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨):
科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) 「オートマトン·言語理論1」の履修を前提にして講義を行う. 毎回の予習·復習を欠かさず行うこと. 随時,レポート及び小テストを実施する.   [継承]
2.(英)   (日) 成績評価に対する平常点と試験の比率は4:6とする. 平常点には出席状況,レポートの提出状況と内容を含み,試験には小テスト及び最終試験の成績を含む.   [継承]

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標準的な表示

和文冊子 ● オートマトン·言語理論2 / Automata and Formal Languages 2
欧文冊子 ● Automata and Formal Languages 2 / オートマトン·言語理論2

関連情報

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