『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=14685)

EID=14685EID:14685, Map:[2000/安全工学], LastModified:2007年12月28日(金) 15:12:32, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員長]/[徳島大学.工学部]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•昼間 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2001年 (平成 13年) [継承]
名称 (必須): (英) Safety Engineering (日) 安全工学 (読) あんぜんこうがく
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コース (必須): 1.2001/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]/[昼間コース] [継承]
2.2001/[徳島大学.工学部.生物工学科]/[昼間コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.坂 清次
肩書 (任意):
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単位 (必須): 1 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 工場現場における危険への対応と回避について,専門技術者としての作業原理の把握と充分の注意をもってすれば決して危険ではないこと,逆に不用意な作業は周辺へも危険を及ぼすことを理解させる.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 産業災害の悲惨な実態とその原因を科学的に追究すると,この発生を未然に防止することは決して不可能なことではなく,技術者に安全工学の考え方を身につけてもらうことで容易に達成できることが明瞭になってくる. 化学産業の将来を托す若い学生諸君に,最近の工業化学,化学工学をはじめとする諸工学の発達に伴って進歩した安全工学の内容を爆発工学,火災工学,作業環境にわたって平易に解説する.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
要件 (任意):
注意 (任意):
目標 (必須):
計画 (必須): 1.(英)   (日) 序論  
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2.(英)   (日) 安全と安全工学  
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3.(英)   (日) 爆発工学  
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4.(英)   (日) 火災工学  
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5.(英)   (日) 作業環境有害物  
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6.(英)   (日) レポート作成(最終試験)  
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評価 (必須): (英)   (日) 講義への参加状況(出席,質疑応答)およびレポート(最終試験)の内容を総合して行う.   [継承]
JABEE合格 (任意):
JABEE関連 (任意):
対象学生 (任意): 開講コースと同学科の夜間主コース学生も履修可能 [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) プリント等の資料を配布する.   [継承]
参考資料 (推奨):
URL (任意):
連絡先 (推奨):
科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英) .  (日) .   [継承]
2.(英)   (日) 平常点とレポート(最終試験)の比率は3:7とする.   [継承]

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この情報を取り巻くマップ

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和文冊子 ● 安全工学 / Safety Engineering
欧文冊子 ● Safety Engineering / 安全工学

関連情報

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