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登録内容 (EID=14590)

EID=14590EID:14590, Map:0, LastModified:2013年2月4日(月) 13:52:41, Operator:[三木 ちひろ], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[学科長]/[徳島大学.工学部.機械工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 国際会議 [継承]
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共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.機械工学科.機械科学講座 [継承]
著者 (必須): 1.吉田 憲一
役割 (任意): (英)   (日) 解析,実験,考察,総括   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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2. (英) Kihara, Shinichi (日) 木原 慎一 (読) きはら しんいち
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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3.堀川 敬太郎
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貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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4.坂巻 清司
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貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英) Evaluation of Phase Transformation Dynamics of Cu-Ai-Ni Shape Memory Alloy Single Crystal by Acoustic emission Method  (日)    [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) 本論文は,Cu-Al-Ni形状記憶合金単結晶を用いて,超弾性を示すマルテンサイト変態を動的に捉えるために,検出したAEの原波形解析を行った.AE原波形解析を行うためには,5チャンネル以上のAEセンサを必要とするが,当該合金単結晶のマルテンサイトは決まった晶壁面から核発生し成長するので,近似的な2チャンネルでの原波形解析を使った.この解析法は,理論解が与えられている鉛筆芯の圧折から得られる発生源における立ち上がり時間と一致することから,妥当となることが明らかにされた.このマルテンサイト変態の立ち上がり時間は,1µs以下と小さいことおよび疲労損傷の累積に伴い短時間側に移行することが明らかにされた.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨):
誌名 (必須): (英) Proc. 2nd Int. Conf. on Advanced Materials Development and Performance (日) (読)
ISSN (任意):
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(必須): 304 307 [継承]
都市 (必須): 徳島 (Tokushima/[日本国]) [継承]
年月日 (必須): 西暦 1999年 11月 23日 (平成 11年 11月 23日) [継承]
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和文冊子 ● Kenichi Yoshida, Shinichi Kihara, Keitaro Horikawa and Kiyoshi Sakamaki : Evaluation of Phase Transformation Dynamics of Cu-Ai-Ni Shape Memory Alloy Single Crystal by Acoustic emission Method, Proc. 2nd Int. Conf. on Advanced Materials Development and Performance, 304-307, Tokushima, Nov. 1999.
欧文冊子 ● Kenichi Yoshida, Shinichi Kihara, Keitaro Horikawa and Kiyoshi Sakamaki : Evaluation of Phase Transformation Dynamics of Cu-Ai-Ni Shape Memory Alloy Single Crystal by Acoustic emission Method, Proc. 2nd Int. Conf. on Advanced Materials Development and Performance, 304-307, Tokushima, Nov. 1999.

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