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登録内容 (EID=14427)

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種別 (必須): 総説·解説 [継承]
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審査 (推奨):
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共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.建設工学科.建設構造工学講座 [継承]
著者 (必須): 1. (英) Miyagawa Toyoaki (日) 宮川 豊章 (読) みやがわ とよあき
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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2.上田 隆雄 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.社会基盤デザイン系.構造・材料分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.社会基盤デザインコース.構造・材料講座])
役割 (任意): (英)   (日) 原稿の執筆   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
題名 (必須): (英)   (日) コンクリート構造物へのデサリネーションおよび再アルカリ化工法の適用   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) 塩害や中性化により劣化したコンクリート構造物の補修工法として,デサリネーションや再アルカリ化工法などの電気化学的手法が開発され,実用化が進んでいる.本稿では,デサリネーションおよび再アルカリ化工法に関する研究·開発の現状を整理するとともに,他の補修工法との比較を行うことにより,電気化学的補修工法の維持管理対策としての位置づけを示す.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨): 社団法人 日本コンクリート工学協会 [継承]
誌名 (必須): コンクリート工学 ([社団法人 日本コンクリート工学協会])
(resolved by 0387-1061)
ISSN: 0387-1061 (pISSN: 0387-1061, eISSN: 2186-2753)
Title: コンクリート工学
Supplier: 公益社団法人 日本コンクリート工学会
Publisher: Japan Concrete Institute
 (J-STAGE  (CrossRef (No Scopus information.)
(resolved by 2186-2753)
ISSN: 0387-1061 (pISSN: 0387-1061, eISSN: 2186-2753)
Title: コンクリート工学
Supplier: 公益社団法人 日本コンクリート工学会
Publisher: Japan Concrete Institute
 (J-STAGE  (CrossRef (No Scopus information.)

ISSN (任意):
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(必須): 38 [継承]
(必須): 3 [継承]
(必須): 9 16 [継承]
都市 (任意):
年月日 (必須): 西暦 2000年 3月 18日 (平成 12年 3月 18日) [継承]
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標準的な表示

和文冊子 ● 宮川 豊章, 上田 隆雄 : コンクリート構造物へのデサリネーションおよび再アルカリ化工法の適用, コンクリート工学, Vol.38, No.3, 9-16, 2000年3月.
欧文冊子 ● Toyoaki Miyagawa and Takao Ueda : コンクリート構造物へのデサリネーションおよび再アルカリ化工法の適用, Concrete Journal, Vol.38, No.3, 9-16, March 2000.

関連情報

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