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登録内容 (EID=14402)

EID=14402EID:14402, Map:0, LastModified:2005年5月27日(金) 09:51:54, Operator:[近江 千代子], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[松木 均], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 著書 [継承]
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組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.生物工学科.生物機能工学講座 [継承]
著者 (必須): 1.松木 均 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.生物資源産業学域.応用生命系.応用生物資源学分野]/[徳島大学.生物資源産業学部.生物資源産業学科.応用生命講座])
役割 (任意): (英)   (日) 記述,解析,考察   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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2. (英) Morino Michie (日) 森野 充恵 (読) もりの みちえ
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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3.金品 昌志
役割 (任意): (英)   (日) 計画,解析,考察   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英)   (日) 高圧バイオサイエンスとバイオテクノロジー   [継承]
副題 (任意): (英)   (日) 第4章 加圧処理したリゾチーム水溶液の示差走査熱量測定   [継承]
要約 (任意): (英)   (日) タンパク質の変性過程への圧力効果を明確にする目的で,加圧処理した卵白リゾチーム水溶液に対して示差走査熱量測定を行った.前処理の温度,圧力に依存して変性エンタルピーの挙動は異なった.加圧がリゾチーム分子内や周囲の水との水素結合を切断あるいは形成することで,3次構造の崩壊あるいは再生を引き起こし,分子間凝集を促進あるいは抑制する.加熱はタンパク質分子内の強い相互作用の結合まで破壊するが,加圧は弱い相互作用の結合に影響をおよぼし,熱変性と圧力変性は根本的に異なる機構であることをエンタルピーの観点から示した.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (必須): さんえい出版 株式会社 [継承]
誌名 (任意):
(任意):
(任意):
(任意): 29 37 [継承]
都市 (必須): 京都 (Kyoto/[日本国]) [継承]
年月日 (必須): 西暦 2000年 8月 1日 (平成 12年 8月 1日) [継承]
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和文冊子 ● 松木 均, 森野 充恵, 金品 昌志 : 高圧バイオサイエンスとバイオテクノロジー, --- 第4章 加圧処理したリゾチーム水溶液の示差走査熱量測定 ---, さんえい出版 株式会社, 京都, 2000年8月.
欧文冊子 ● Hitoshi Matsuki, Michie Morino and Shoji Kaneshina : 高圧バイオサイエンスとバイオテクノロジー, さんえい出版 株式会社, Kyoto, Aug. 2000.

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