『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
ID: Pass:

登録内容 (EID=14353)

EID=14353EID:14353, Map:0, LastModified:2005年5月17日(火) 14:37:50, Operator:[近江 千代子], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[松木 均], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 総説·解説 [継承]
言語 (必須):
招待 (推奨):
審査 (推奨):
カテゴリ (推奨):
共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.生物工学科.生物機能工学講座 [継承]
著者 (必須): 1.金品 昌志
役割 (任意): (英)   (日) 記述,考察   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
2.松木 均 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.生物資源産業学域.応用生命系.応用生物資源学分野]/[徳島大学.生物資源産業学部.生物資源産業学科.応用生命講座])
役割 (任意): (英)   (日) 計画,考察   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
3. (英) Ichimori Hayato (日) 一森 勇人 (読) いちもり はやと
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
題名 (必須): (英)   (日) 高圧力下におけるリン脂質二重膜   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) 様々なアシル鎖を持つホスファチジルコリン二分子膜の相転移への圧力効果に関する研究を解説した.飽和アシル鎖を有するリン脂質に対して構築した温度-圧力相図から,ラメラゲル相,リップルゲル相および液晶相の3相に加え,加圧によって指組構造のゲル相が誘起されることを示し,相転移熱力学量によってこれら膜状態を特徴づけた.さらに相挙動におよぼす不飽和アシル鎖の影響についても言及した.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨): 日本高圧力学会 [継承]
誌名 (必須): 高圧力の科学と技術 ([日本高圧力学会])
(resolved by 0917-639X)
ISSN: 0917-639X (pISSN: 0917-639X, eISSN: 1348-1940)
Title: 高圧力の科学と技術
Supplier: 日本高圧力学会
Publisher: Japan Society of High Pressure Science and Technology
 (J-STAGE  (Scopus  (CrossRef (Scopus information is found. [need login])
(resolved by 1348-1940)
ISSN: 0917-639X (pISSN: 0917-639X, eISSN: 1348-1940)
Title: 高圧力の科学と技術
Supplier: 日本高圧力学会
Publisher: Japan Society of High Pressure Science and Technology
 (J-STAGE  (Scopus  (CrossRef (Scopus information is found. [need login])

ISSN (任意):
[継承]
(必須): 9 [継承]
(必須): 3 [継承]
(必須): 213 220 [継承]
都市 (任意):
年月日 (必須): 西暦 1999年 8月 20日 (平成 11年 8月 20日) [継承]
URL (任意):
DOI (任意):
PMID (任意):
NAID (任意):
WOS (任意):
Scopus (任意):
評価値 (任意):
被引用数 (任意):
指導教員 (推奨):
備考 (任意):

標準的な表示

和文冊子 ● 金品 昌志, 松木 均, 一森 勇人 : 高圧力下におけるリン脂質二重膜, 高圧力の科学と技術, Vol.9, No.3, 213-220, 1999年8月.
欧文冊子 ● Shoji Kaneshina, Hitoshi Matsuki and Hayato Ichimori : 高圧力下におけるリン脂質二重膜, The Review of High Pressure Science and Technology, Vol.9, No.3, 213-220, Aug. 1999.

関連情報

Number of session users = 0, LA = 2.62, Max(EID) = 372616, Max(EOID) = 996877.