『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=14313)

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種別 (必須): 国際会議 [継承]
言語 (必須): 英語 [継承]
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組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.生物工学科.生物機能工学講座 [継承]
著者 (必須): 1. (英) Yokono Satoshi (日) (読)
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2. (英) Sano Shigeru (日) (読)
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学籍番号 (推奨):
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3. (英) Ogli Kenji (日) (読)
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学籍番号 (推奨):
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4.佐竹 弘
役割 (任意):
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学籍番号 (推奨):
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5. (英) Kageyama Takuo (日) 影山 卓男 (読) かげやま たくお
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学籍番号 (推奨):
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6.金品 昌志
役割 (任意): (英)   (日) 計画,考察   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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7. (英) Ohkawa Takaaki (日) (読)
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学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英) Role of Uncharged Lidocaine on Anestheic Action  (日)    [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) イカ巨大神経軸索膜中における活動電位の伝導へのリドカインの影響を異なったpHおよびリドカイン濃度において調べた.軸索原形質中のリドカイン濃度はpH増加に伴い増大した.軸索の外側からおよび内側からのリドカイン投与による活動電位の伝導遮断は軸索内外のpHに顕著に依存し,その効果は内外pHのどちらも高い時が最も効果的であった.これらの結果からリドカインの非解離型が神経膜中に蓄積することによって局所麻酔作用が発現することを明らかにした.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨): 日本麻酔メカニズム研究グループ [継承]
誌名 (必須): Progress in Anesthetic Mechanism ([日本麻酔メカニズム研究グループ])
ISSN (任意):
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(必須): 6 [継承]
(必須):
(必須): 213 218 [継承]
都市 (必須): 高松 (Takamatsu/[日本国]) [継承]
年月日 (必須): 西暦 2000年 3月 31日 (平成 12年 3月 31日) [継承]
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和文冊子 ● Satoshi Yokono, Shigeru Sano, Kenji Ogli, Hiromu Satake, Takuo Kageyama, Shoji Kaneshina and Takaaki Ohkawa : Role of Uncharged Lidocaine on Anestheic Action, Progress in Anesthetic Mechanism, Vol.6, (号), 213-218, Takamatsu, March 2000.
欧文冊子 ● Satoshi Yokono, Shigeru Sano, Kenji Ogli, Hiromu Satake, Takuo Kageyama, Shoji Kaneshina and Takaaki Ohkawa : Role of Uncharged Lidocaine on Anestheic Action, Progress in Anesthetic Mechanism, Vol.6, (号), 213-218, Takamatsu, March 2000.

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