『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
ID: Pass:

登録内容 (EID=14306)

EID=14306EID:14306, Map:0, LastModified:2005年3月9日(水) 11:26:47, Operator:[松木 均], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[松木 均], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 学術論文 (審査論文) [継承]
言語 (必須):
招待 (推奨):
審査 (推奨):
カテゴリ (推奨):
共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.生物工学科.生物機能工学講座 [継承]
著者 (必須): 1. (英) Hata Takashi (日) 秦 隆志 (読) はた たかし
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
2. (英) Sakamoto Takako (日) 坂本 貴子 (読) さかもと たかこ
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
3.松木 均 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.生物資源産業学域.応用生命系.応用生物資源学分野]/[徳島大学.生物資源産業学部.生物資源産業学科.応用生命講座])
役割 (任意): (英)   (日) 計画,考察   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
4.金品 昌志
役割 (任意): (英)   (日) 計画,解析,考察,論文執筆の指導   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
題名 (必須): (英)   (日) 局所麻酔薬によるリン脂質二分子膜の相転移温度降下 -pHの影響-   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) pHを調節した環境下で局所麻酔薬リドカイン塩酸塩がリン脂質ジパルミトイルホスファチジルコリン二分子膜の相転移温度に与える影響について,光透過率測定により観測した.相転移温度降下に拡張した束一的性質の熱力学関係式を適用して,麻酔薬の膜/水相間の分配係数を見積もった.さらに分配係数のpH依存性から解離型および非解離型リドカインの分配係数に分割した.非解離型は解離型の約38倍の分配係数となり,非解離型麻酔薬の優先的分配を明確にした.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨): 広島麻酔医学会 [継承]
誌名 (必須): 麻酔と蘇生 (広島大学医学部麻酔蘇生学教室内「麻酔と蘇生」雑誌編集部)
(resolved by 0385-1664)
ISSN: 0385-1664 (pISSN: 0385-1664)
Title: Masui to sosei. Hiroshima journal of anesthesia
Title(ISO): Masui To Sosei
Publisher: Hiroshima Masui Igakkai
 (NLM Catalog  (医中誌Web  (Scopus (Scopus information is found. [need login])

ISSN (任意):
[継承]
(必須): 36 [継承]
(必須): 1 [継承]
(必須): 33 36 [継承]
都市 (任意):
年月日 (必須): 西暦 2000年 6月 20日 (平成 12年 6月 20日) [継承]
URL (任意):
DOI (任意):
PMID (任意):
NAID (任意):
WOS (任意):
Scopus (任意):
評価値 (任意):
被引用数 (任意):
指導教員 (推奨):
備考 (任意):

標準的な表示

和文冊子 ● 秦 隆志, 坂本 貴子, 松木 均, 金品 昌志 : 局所麻酔薬によるリン脂質二分子膜の相転移温度降下 -pHの影響-, 麻酔と蘇生, Vol.36, No.1, 33-36, 2000年.
欧文冊子 ● Takashi Hata, Takako Sakamoto, Hitoshi Matsuki and Shoji Kaneshina : 局所麻酔薬によるリン脂質二分子膜の相転移温度降下 -pHの影響-, Anesthesia and Resuscitation, Vol.36, No.1, 33-36, 2000.

関連情報

Number of session users = 1, LA = 1.60, Max(EID) = 372548, Max(EOID) = 996414.