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登録内容 (EID=14299)

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種別 (必須): 学術論文 (審査論文) [継承]
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学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.生物工学科.生物機能工学講座 [継承]
著者 (必須): 1.松木 均 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.生物資源産業学域.応用生命系.応用生物資源学分野]/[徳島大学.生物資源産業学部.生物資源産業学科.応用生命講座])
役割 (任意): (英)   (日) 記述,計画,考察   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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2.金品 昌志
役割 (任意): (英)   (日) 計画,考察   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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3. (英) (日) 釜谷 比羅志 (読)
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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4. (英) (日) 上田 一作 (読)
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英)   (日) 非解離型及び解離型局所麻酔薬の表面活性の相違   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) 非解離型局所麻酔薬の表面活性を調べるために,4種類のアミド型局所麻酔薬(ジブカイン,ブピバカイン,リドカイン,メピバカイン)水溶液の表面張力測定を行った.非解離型麻酔薬の表面密度の値は麻酔薬分子の有する疎水性に比例し,且つそれらの表面活性は対応する解離型のものより非常に大きいことがわかった.また,非解離型麻酔薬の表面活性と麻酔ポテンシーとの間には良い相関関係が存在した.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨): 広島麻酔医学会 [継承]
誌名 (必須): 麻酔と蘇生 (広島大学医学部麻酔蘇生学教室内「麻酔と蘇生」雑誌編集部)
(resolved by 0385-1664)
ISSN: 0385-1664 (pISSN: 0385-1664)
Title: Masui to sosei. Hiroshima journal of anesthesia
Title(ISO): Masui To Sosei
Publisher: Hiroshima Masui Igakkai
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ISSN (任意):
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(必須): 35 [継承]
(必須): 1 [継承]
(必須): 27 30 [継承]
都市 (任意):
年月日 (必須): 西暦 1999年 3月 20日 (平成 11年 3月 20日) [継承]
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和文冊子 ● 松木 均, 金品 昌志, 釜谷 比羅志, 上田 一作 : 非解離型及び解離型局所麻酔薬の表面活性の相違, 麻酔と蘇生, Vol.35, No.1, 27-30, 1999年.
欧文冊子 ● Hitoshi Matsuki, Shoji Kaneshina, 釜谷 比羅志 and 上田 一作 : 非解離型及び解離型局所麻酔薬の表面活性の相違, Anesthesia and Resuscitation, Vol.35, No.1, 27-30, 1999.

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