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登録内容 (EID=14297)

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種別 (必須): 学術論文 (審査論文) [継承]
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学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.生物工学科.生物機能工学講座 [継承]
著者 (必須): 1. (英) Hata Takashi (日) 秦 隆志 (読) はた たかし
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学籍番号 (推奨):
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2. (英) Sakamoto Takako (日) 坂本 貴子 (読) さかもと たかこ
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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3.松木 均 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.生物資源産業学域.応用生命系.応用生物資源学分野]/[徳島大学.生物資源産業学部.生物資源産業学科.応用生命講座])
役割 (任意): (英)   (日) 計画,解析,考察   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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4.金品 昌志
役割 (任意): (英)   (日) 計画,解析,考察,論文執筆の指導   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英)   (日) 局所麻酔薬によるDMPE二分子膜の主転移および副転移の相転移温度降下   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) 2種類の局所麻酔薬塩酸塩(テトラカインとプロカイン)がジミリストイルホスファチジルエタノールアミン二分子膜の相転移に与える効果を光透過法で測定した.麻酔薬添加により主転移および副転移温度共に直線的に降下した.また副転移よりも主転移温度が大きな降下を示した.相転移温度降下を熱力学的に解析し,二分子膜の各相間の分配係数差を求めた.麻酔薬の分配は結晶相<ゲル相<液晶相の順序で大きくなった.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨): 広島麻酔医学会 [継承]
誌名 (必須): 麻酔と蘇生 (広島大学医学部麻酔蘇生学教室内「麻酔と蘇生」雑誌編集部)
(resolved by 0385-1664)
ISSN: 0385-1664 (pISSN: 0385-1664)
Title: Masui to sosei. Hiroshima journal of anesthesia
Title(ISO): Masui To Sosei
Publisher: Hiroshima Masui Igakkai
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ISSN (任意):
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(必須): 35 [継承]
(必須): 1 [継承]
(必須): 23 25 [継承]
都市 (任意):
年月日 (必須): 西暦 1999年 3月 20日 (平成 11年 3月 20日) [継承]
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和文冊子 ● 秦 隆志, 坂本 貴子, 松木 均, 金品 昌志 : 局所麻酔薬によるDMPE二分子膜の主転移および副転移の相転移温度降下, 麻酔と蘇生, Vol.35, No.1, 23-25, 1999年.
欧文冊子 ● Takashi Hata, Takako Sakamoto, Hitoshi Matsuki and Shoji Kaneshina : 局所麻酔薬によるDMPE二分子膜の主転移および副転移の相転移温度降下, Anesthesia and Resuscitation, Vol.35, No.1, 23-25, 1999.

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