『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=14167)

EID=14167EID:14167, Map:0, LastModified:2005年3月6日(日) 10:01:50, Operator:[小西 克信], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[浮田 浩行], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 国際会議 [継承]
言語 (必須):
招待 (推奨):
審査 (推奨):
カテゴリ (推奨):
共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.機械工学科.知能機械学講座 [継承]
著者 (必須): 1.小西 克信
役割 (任意): 共著 [継承]
貢献度 (任意): 70 [継承]
学籍番号 (推奨):
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2.浮田 浩行 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.機械科学系.知能機械学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.機械科学コース.知能機械学講座])
役割 (任意): (英)   (日) 考察   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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3. (英) Sawada Koutarou (日) 澤田 耕太郎 (読) さわだ こうたろう
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英) Hydraulic Pumps Driven by Multilayered Piezoelectric Elements  (日)    [継承]
副題 (任意): (英) Mathematical Model and Application to Brake Device  (日)    [継承]
要約 (任意): (英)   (日) 本論文では,圧電ポンプの数学的モデルとその応用として自動車のブレーキシステムについて示す.圧電ポンプは,積層形圧電素子,ダイヤフラム,ポンプ弁,共振管,アキュムレータから構成される.そして,直径22mm,流さ55.5mmの圧電素子を用いた以前の実験から,62W のポンプ出力が得られた.ここでは,ポンプの数学的モデルを,作動油の圧縮率,圧電素子の非線形特性,ポンプ弁の動作遅れ等を考慮して導出する.そして,実験データをシミュレーション結果を比較することで,このモデルの妥当性を示す.また,この論文では,圧電ポンプの数学的モデルを用いて自動車のディスクブレーキシステムのシミュレーションも示す.このブレーキシステムは,動力源としての圧電ポンプ,カリパー,ブレーキ力を発生するためのピストン,ブレーキ状態を変化させるための3点ソレノイドバルブから成る.ここでは,直径33mm,長さ55.5mmの圧電素子を用いることで,ピストン速度 15mm/s,ピストン力 20kN が得られた.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨): (英) The Institute of Control, Automation and Systems Engineers, Korea (日) (読) [継承]
誌名 (必須): (英) 1998 Korea Automatic Control Conference (日) (読)
ISSN (任意):
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(必須):
(必須):
(必須): 474 479 [継承]
都市 (必須): (英) Pusan, KOREA (日) (読) [継承]
年月日 (必須): 西暦 1998年 10月 15日 (平成 10年 10月 15日) [継承]
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DOI (任意):
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標準的な表示

和文冊子 ● Katsunobu Konishi, Hiroyuki Ukida and Koutarou Sawada : Hydraulic Pumps Driven by Multilayered Piezoelectric Elements, --- Mathematical Model and Application to Brake Device ---, 1998 Korea Automatic Control Conference, (巻), (号), 474-479, Pusan, KOREA, Oct. 1998.
欧文冊子 ● Katsunobu Konishi, Hiroyuki Ukida and Koutarou Sawada : Hydraulic Pumps Driven by Multilayered Piezoelectric Elements, --- Mathematical Model and Application to Brake Device ---, 1998 Korea Automatic Control Conference, (巻), (号), 474-479, Pusan, KOREA, Oct. 1998.

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