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登録内容 (EID=14160)

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種別 (必須): 学術論文 (審査論文) [継承]
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組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.建設工学科.建設構造工学講座 [継承]
著者 (必須): 1.宇都宮 英彦
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2.長尾 文明 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.社会基盤デザイン系.構造・材料分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.社会基盤デザインコース.構造・材料講座])
役割 (任意): (英)   (日) テーマの設定,実験,考察,論文作成   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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3. (英) Kobayashi Hironobu (日) 小林 洋順 (読) こばやし ひろのぶ
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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4. (英) Ujimoto Atsushi (日) 氏本 敦 (読) うじもと あつし
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英)   (日) 高欄水平材の渦励振応答特性に及ぼす影響   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) 高欄を支柱と1本の水平材によって単純化したモデルを用いた風洞実験結果から,たわみと捩れの渦励振応答特性に及ぼす水平材の影響が異なる結果が既に報告されている.この点について,表面圧力計測結果等から断面周りの流れや空気力の形成を支配する要因として,断面前縁における相対迎角に注目し,両モードにおける特性の差は,相対迎角が両モードにおいて振動変位との位相が異なることに起因していることを挙げている.   [継承]
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発行所 (推奨):
誌名 (必須): (英) (日) 第15回風工学シンポジウム論文集 (読) かぜこうがくしんぽじうむろんぶんしゅう
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(必須):
(必須):
(必須): 401 406 [継承]
都市 (任意):
年月日 (必須): 西暦 1998年 12月 2日 (平成 10年 12月 2日) [継承]
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和文冊子 ● 宇都宮 英彦, 長尾 文明, 小林 洋順, 氏本 敦 : 高欄水平材の渦励振応答特性に及ぼす影響, 第15回風工学シンポジウム論文集, (巻), (号), 401-406, 1998年.
欧文冊子 ● Hidehiko Utsunomiya, Fumiaki Nagao, Hironobu Kobayashi and Atsushi Ujimoto : 高欄水平材の渦励振応答特性に及ぼす影響, 第15回風工学シンポジウム論文集, (巻), (号), 401-406, 1998.

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