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登録内容 (EID=14085)

EID=14085EID:14085, Map:0, LastModified:2005年3月18日(金) 14:36:40, Operator:[小西 克信], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[浮田 浩行], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 国際会議 [継承]
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組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.機械工学科.知能機械学講座 [継承]
著者 (必須): 1.浮田 浩行 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.機械科学系.知能機械学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.機械科学コース.知能機械学講座])
役割 (任意): (英)   (日) 実験,考察,記述   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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2.小西 克信
役割 (任意): (英)   (日) 考察   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英) 3D Shape Reconstruction using Three Light Sources in Image Scanner  (日)    [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) 本論文では,3台の光源を持つカラーイメージスキャナを用いて,物体の3次元形状を復元する方法について提案する.複数の光源を用いて物体の法線ベクトルを求める方法としては,フォトメトリックステレオ法がよく使用される.この方法では,モデルを単純にするため,無限遠の光源を過程する場合が多い.しかし,イメージスキャナ中の光源は,対象物体と非常に近接して配置されるため,光源からの距離によって変化する.このため,線光源としてモデル化される.この方法では,このモデル化と2段階アルゴリズム,つまり,反復計算による初期推定および非線形最小二乗法による最適化を用い,法線ベクトルだけでなく,光源から物体表面までの距離も推定する.この方法によって,より正確に3次元形状を復元することが可能になる.実験結果として,実物体の3次元形状復元結果を示す.提案手法は,イメージスキャナをシェイプスキャナに変えるものである.これによって,3次元データの取得が容易となり,CAD/CAM は仮想現実システムに有用であると考えられる.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨):
誌名 (必須): (英) Proceedings of IAPR Workshop on Machine Vision Applications (MVA 2000) (日) (読)
ISSN (任意):
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(必須):
(必須):
(必須): 201 204 [継承]
都市 (必須): 東京 (Tokyo/[日本国]) [継承]
年月日 (必須): 西暦 2000年 11月 28日 (平成 12年 11月 28日) [継承]
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標準的な表示

和文冊子 ● Hiroyuki Ukida and Katsunobu Konishi : 3D Shape Reconstruction using Three Light Sources in Image Scanner, Proceedings of IAPR Workshop on Machine Vision Applications (MVA 2000), (巻), (号), 201-204, Tokyo, Nov. 2000.
欧文冊子 ● Hiroyuki Ukida and Katsunobu Konishi : 3D Shape Reconstruction using Three Light Sources in Image Scanner, Proceedings of IAPR Workshop on Machine Vision Applications (MVA 2000), (巻), (号), 201-204, Tokyo, Nov. 2000.

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