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種別 (必須): 国内講演発表 [継承]
言語 (必須): 日本語 [継承]
招待 (推奨):
審査 (推奨):
カテゴリ (推奨): 研究 [継承]
共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.建設工学科 [継承]
著者 (必須): 1.端野 道夫
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学籍番号 (推奨):
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2.田村 隆雄 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.社会基盤デザイン系.防災科学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.社会基盤デザインコース.防災科学講座])
役割 (任意):
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学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英)   (日) 乱流輸送理論による樹冠遮断量に占める微細水滴量の分離·評価   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) 豪雨時の樹冠遮断量の大半は水蒸気ではなく,樹冠多層構造に起因する樹冠面上での雨滴の衝突·飛散水滴であることから1),本報告では雨滴の衝突·飛散によって生成された飛沫(微細)水滴にも水蒸気同様に,空気力学的方法を適用し,樹冠遮断量に占める微細水滴量を分離するとともに,新たに指数型比湿鉛直分布を導入し,微細水滴が水蒸気に遷移する条件を,400mmを超え気象条件が対照的な2つの降雨イベントで検証した.   [継承]
キーワード (推奨): 1. (英) (日) 乱流輸送理論 (読) [継承]
2. (英) (日) 樹冠遮断量 (読) [継承]
3. (英) (日) 豪雨時 (読) [継承]
4. (英) (日) 微細水滴量 (読) [継承]
5. (英) (日) 指数型比湿鉛直分布 (読) [継承]
発行所 (推奨): 水文·水資源学会 [継承]
誌名 (必須): 研究発表会要旨集 ([水文·水資源学会])
ISSN (任意):
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(必須):
(必須):
(必須): 260 261 [継承]
都市 (必須): (英) (日) 筑波大学 (読) [継承]
年月日 (必須): 西暦 2005年 8月 3日 (平成 17年 8月 3日) [継承]
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和文冊子 ● 端野 道夫, 田村 隆雄 : 乱流輸送理論による樹冠遮断量に占める微細水滴量の分離·評価, 研究発表会要旨集, (巻), (号), 260-261, 2005年8月.
欧文冊子 ● Michio Hashino and Takao TAMURA : 乱流輸送理論による樹冠遮断量に占める微細水滴量の分離·評価, Proceedings of Annual Conference, Japan Society of Hydrology and Water Resources, (巻), (号), 260-261, Aug. 2005.

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