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登録内容 (EID=136548)

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種別 (必須): 学術論文 (審査論文) [継承]
言語 (必須): 日本語 [継承]
招待 (推奨):
審査 (推奨): Peer Review [継承]
カテゴリ (推奨):
共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.徳島大学.工学研究科.エコシステム工学専攻.社会環境システム工学講座 (〜2014年3月31日) [継承]
2.徳島大学.工学研究科.エコシステム工学専攻.社会環境システム工学講座 (〜2014年3月31日) [継承]
3.徳島大学.工学部.建設工学科 [継承]
4.徳島大学.工学研究科.エコシステム工学専攻.社会環境システム工学講座 (〜2014年3月31日) [継承]
著者 (必須): 1.田代 優秋
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学籍番号 (推奨):
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2.上月 康則 (徳島大学.環境防災研究センター.教授/徳島大学.環境防災研究センター.センター長)
役割 (任意): (英)   (日) 全体の調査計画の立案,結論(3)に関するモデル化を担当した.   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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3.佐藤 陽一 ([徳島県.徳島県立博物館])
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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4. (英) (日) 大久保 美知子 (読)
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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5.村上 仁士
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英)   (日) 都市近郊農業水路の魚類群集に及ぼす水路構造と河川との連続性の影響   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) コンクリート化が進行した都市近郊の農業水路における素掘水路とコンクリート水路の魚類群集を調査し,次のような結果を得た.素掘り水路であってもその量が少量である場合には,魚類相を豊かにする効果は無かった.その原因は河川と農業水路との間に設置された堰板,落差工などであった.実際に落差工の下流,堰下流の方が,魚類種数,個体数も多かった.魚類の移動のしやすさに着目した川作りが重要であることを示すことができた.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨): 社団法人 土木學會 [継承]
誌名 (必須): 水工学論文集 ([社団法人 土木學會.水理委員会])
(pISSN: 0916-7374, eISSN: 1884-9172)

ISSN (任意): 1884-9172
ISSN: 0916-7374 (pISSN: 0916-7374, eISSN: 1884-9172)
Title: 水工学論文集
Supplier: 公益社団法人 土木学会
Publisher: Japan Society of Civil Engineers
 (J-STAGE  (CrossRef (No Scopus information.)
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(必須): 50 [継承]
(必須):
(必須): 1219 1224 [継承]
都市 (任意): 東京 (Tokyo/[日本国]) [継承]
年月日 (必須): 西暦 2006年 3月 1日 (平成 18年 3月 1日) [継承]
URL (任意):
DOI (任意): 10.2208/prohe.50.1219    (→Scopusで検索) [継承]
PMID (任意):
NAID (任意):
WOS (任意):
Scopus (任意):
評価値 (任意):
被引用数 (任意):
指導教員 (推奨):
備考 (任意):

標準的な表示

和文冊子 ● 田代 優秋, 上月 康則, 佐藤 陽一, 大久保 美知子, 村上 仁士 : 都市近郊農業水路の魚類群集に及ぼす水路構造と河川との連続性の影響, 水工学論文集, Vol.50, (号), 1219-1224, 2006年.
欧文冊子 ● Yushu Tashiro, Yasunori Kozuki, Yoichi Satoh, 大久保 美知子 and Hitoshi Murakami : 都市近郊農業水路の魚類群集に及ぼす水路構造と河川との連続性の影響, Annual Journal of Hydraulic Engineering. JSCE, Vol.50, (号), 1219-1224, 2006.

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