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種別 (必須): 報告書 [継承]
言語 (必須): 日本語 [継承]
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著者 (必須): 1.尾崎 和美 ([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.歯学域.口腔科学部門.口腔保健学系.口腔保健支援学]/[徳島大学.歯学部.口腔保健学科.口腔保健支援学講座])
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2.松尾 敬志
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題名 (必須): (英)   (日) 電顕用樹脂埋試料から抽出した細菌の16SrDNAを利用した象牙齲蝕病巣深部の細菌の同定   [継承]
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発行所 (任意):
誌名 (任意): (英) (日) カリオロジーに基づく齲蝕の診断法および治療法の開発 (読) かりおろじーにもとづくうしょくのしんだんほうおよびちりょうほうのかいはつ
ISSN (任意):
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(任意):
(任意):
(任意): 15 27 [継承]
都市 (任意):
年月日 (必須): 西暦 2005年 3月 初日 (平成 17年 3月 初日) [継承]
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備考 (任意): 1.(英)   (日) 平成14年度∼平成16年度 科学研究費補助金(基盤研究(A)(1))研究成果報告書   [継承]

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和文冊子 ● 尾崎 和美, 松尾 敬志 : 電顕用樹脂埋試料から抽出した細菌の16SrDNAを利用した象牙齲蝕病巣深部の細菌の同定, カリオロジーに基づく齲蝕の診断法および治療法の開発, (巻), (号), 15-27, (都市), 2005年3月.
欧文冊子 ● Kazumi Ozaki and Takashi Matsuo : 電顕用樹脂埋試料から抽出した細菌の16SrDNAを利用した象牙齲蝕病巣深部の細菌の同定, カリオロジーに基づく齲蝕の診断法および治療法の開発, (巻), (号), 15-27, (都市), March 2005.

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