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登録内容 (EID=13381)

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種別 (必須): 学術論文 (審査論文) [継承]
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共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.生物工学科.生物機能工学講座 [継承]
著者 (必須): 1. (英) Hata Takashi (日) 秦 隆志 (読) はた たかし
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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2.松木 均 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.生物資源産業学域.応用生命系.応用生物資源学分野]/[徳島大学.生物資源産業学部.生物資源産業学科.応用生命講座])
役割 (任意): (英)   (日) 計画,考察   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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3.金品 昌志
役割 (任意): (英)   (日) 計画,解析,考察,論文執筆の指導   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英)   (日) ジパルミトイルホスファチジルコリン二分子膜と局所麻酔薬の相互作用   [継承]
副題 (任意): (英)   (日) 示差走査熱量法による研究   [継承]
要約 (任意): (英)   (日) 示差走査熱量法によりジパルミトイルホスファチジルコリンの相挙動に与える3種類の局所麻酔薬塩酸塩(テトラカイン,リドカイン,プロカイン)の影響について検討した.全ての麻酔薬において添加麻酔薬濃度の増加に伴い主転移および前転移温度は降下した.各麻酔薬による相転移温度降下は麻酔ポテンシーと良い相関関係を示した.さらにテトラカイン高濃度存在下では指組構造のゲル相が誘起された.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨): 広島麻酔医学会 [継承]
誌名 (必須): 麻酔と蘇生 (広島大学医学部麻酔蘇生学教室内「麻酔と蘇生」雑誌編集部)
(resolved by 0385-1664)
ISSN: 0385-1664 (pISSN: 0385-1664)
Title: Masui to sosei. Hiroshima journal of anesthesia
Title(ISO): Masui To Sosei
Publisher: Hiroshima Masui Igakkai
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ISSN (任意):
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(必須): 33 [継承]
(必須): 4 [継承]
(必須): 271 274 [継承]
都市 (任意):
年月日 (必須): 西暦 1997年 12月 20日 (平成 9年 12月 20日) [継承]
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指導教員 (推奨):
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和文冊子 ● 秦 隆志, 松木 均, 金品 昌志 : ジパルミトイルホスファチジルコリン二分子膜と局所麻酔薬の相互作用, --- 示差走査熱量法による研究 ---, 麻酔と蘇生, Vol.33, No.4, 271-274, 1997年.
欧文冊子 ● Takashi Hata, Hitoshi Matsuki and Shoji Kaneshina : ジパルミトイルホスファチジルコリン二分子膜と局所麻酔薬の相互作用, Anesthesia and Resuscitation, Vol.33, No.4, 271-274, 1997.

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