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登録内容 (EID=132586)

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種別 (必須): 学術論文 (審査論文) [継承]
言語 (必須): 日本語 [継承]
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カテゴリ (推奨):
共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨):
組織 (推奨):
著者 (必須): 1. (英) (日) 井上 喜雄 (読)
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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2. (英) (日) 甲斐 義弘 (読)
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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3.谷岡 哲也 ([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.保健学域.保健科学部門.看護学系.看護管理学]/[徳島大学.医学部.保健学科.看護学専攻.基礎看護学講座])
役割 (任意): (英)   (日) 統計解析,考察   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英)   (日) 介助犬ロボットの開発   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) 介助犬のような作業を行うロボットを開発するための要素技術のなかの重要なものの一つに,ロボットが周辺の設備や人間と接触した場合に,ロボット,人間,設備のいずれかが損傷を受けることがないようにするための技術がある.ここでは,主に4足歩行ロボットに位置指令型のインピーダンス制御を適用し,仮想のばね,質量を適切に設定することにより,接触時に大きい力を発生しないような制御を行うことが可能であることを示した.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨): 高知工科大学 [継承]
誌名 (必須): (英) Research Bulletin / Kochi University of Technology (日) 高知工科大学紀要 (読) こうちこうかだいがくきよう
ISSN (任意): 1348-4842 [継承]
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(必須): 1 [継承]
(必須): 1 [継承]
(必須): 52 56 [継承]
都市 (任意):
年月日 (必須): 西暦 2004年 5月 初日 (平成 16年 5月 初日) [継承]
URL (任意): http://ci.nii.ac.jp/naid/120000808552/ [継承]
DOI (任意):
PMID (任意):
NAID (任意): 120000808552 [継承]
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標準的な表示

和文冊子 ● 井上 喜雄, 甲斐 義弘, 谷岡 哲也 : 介助犬ロボットの開発, 高知工科大学紀要, Vol.1, No.1, 52-56, 2004年.
欧文冊子 ● 井上 喜雄, 甲斐 義弘 and Tetsuya Tanioka : 介助犬ロボットの開発, Research Bulletin / Kochi University of Technology, Vol.1, No.1, 52-56, 2004.

関連情報

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