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登録内容 (EID=129625)

EID=129625EID:129625, Map:0, LastModified:2011年4月11日(月) 17:56:31, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員長]/[徳島大学.人間·自然環境研究科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 人間・自然環境研究科 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2006年 (平成 18年) [継承]
名称 (必須): (英) (日) 応用数理特論演習 (読) おうようすうりとくろんえんしゅう
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コース (必須): 1.2006/[徳島大学.人間·自然環境研究科.自然環境専攻]/選択科目 数理科学/[修士課程] [継承]
担当教員 (必須): 1.伊藤 正幸
肩書 (任意):
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 不連続関数を扱う変分法は,画面分割,画像復元や,極小曲面など多くの応用を持つ興味深い問題であるが,数学的なアプローチにはかなりの準備を要する.この演習では,応用数理特論に引き続き,幾何学的測度論の基礎の導入部分について学ぶ.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 幾何学的測度論   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
注意 (任意): (英)   (日) 応用数理特論を受講していることを前提とします.本年度は開講しません.輪講形式です.   [継承]
目標 (必須): 1.(英)   (日) 測度論の推論方法になれる.  
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計画 (必須): 1.(英)   (日) 不連続関数を扱う変分法は,画面分割,画像復元や,極小曲面など多くの応用を持つ興味深い問題であるが,数学的なアプローチにはかなりの準備を要する.この演習では,応用数理特論に引き続き,幾何学的測度論の基礎の導入部分について学ぶ.  
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2.(英)   (日) この授業は輪講形式で進められる. 内容は:  
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3.(英)   (日) 1.Lipschitz 関数 2.BV 関数  
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4.(英)   (日) 3.部分多様体 4.面積公式  
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5.(英)   (日) 5.第1,2変分 6.余面積定理  
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評価 (必須): (英)   (日) 輪講による発表態度   [継承]
再評価 (必須):
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 教科書:プリントを配る.   [継承]
2.(英)   (日) 参考書:L. C. Evans & R. F. Gariepy: Measure Theory and Fine Properties of Functions, CRC Press   [継承]
参考資料 (推奨):
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.伊藤 正幸
オフィスアワー (任意): (英)   (日) 火曜日12:00-12:50,mas-ito@ias.tokushima-u.ac.jp   [継承]
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科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) 隔年開講 今年度開講せず   [継承]

標準的な表示

和文冊子 ● 応用数理特論演習 / 応用数理特論演習
欧文冊子 ● 応用数理特論演習 / 応用数理特論演習

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