『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=127978)

EID=127978EID:127978, Map:[2006/知的財産事業化演習], LastModified:2007年12月29日(土) 15:33:36, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.知能情報工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•昼間 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2006年 (平成 18年) [継承]
名称 (必須): (英) Seminar on indusrialization of intellectual property (日) 知的財産事業化演習 (読) ちてきざいさんじぎょうかえんしゅう
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形態 (不用): 1.演習 [継承]
コース (必須): 1.2006/[徳島大学.工学部.知能情報工学科]/[昼間コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.藤井 章夫 ([知的財産本部])
肩書 (任意): 非常勤講師 ([教職員.教員]/[非常勤]) [継承]
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2.中筋 勝義
肩書 (任意): 非常勤講師 ([教職員.教員]/[非常勤]) [継承]
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3.渡邉 純造
肩書 (任意): 非常勤講師 ([教職員.教員]/[非常勤]) [継承]
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4.樋口 佳成
肩書 (任意): 非常勤講師 ([教職員.教員]/[非常勤]) [継承]
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5.樋口 雄二
肩書 (任意): 非常勤講師 ([教職員.教員]/[非常勤]) [継承]
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6.豊栖 康司
肩書 (任意): 非常勤講師 ([教職員.教員]/[非常勤]) [継承]
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単位 (必須): 1 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 知的財産を活用する方法の基礎を理解するとともに,事業化する方法について,演習とインターンシップで修得する.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 科学技術創造立国を目指す我が国において,知的財産の活用が,行政·産業界·大学·研究所にとって不可欠であるとの認識にたちその活用法のより実際的な活用法を,事業化という観点から修得する.   [継承]
キーワード (推奨): 1. (英) (日) 知的財産 (読) ちてきざいさん [継承]
2.特許法 (patent law) [継承]
3. (英) (日) 事業化 (読) じぎょうか [継承]
先行科目 (推奨): 1.知的財産の基礎と活用 ([2006/[徳島大学.工学部.建設工学科]/[昼間コース]]/->授業概要[2006/知的財産の基礎と活用])
必要度 (任意):
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関連科目 (推奨):
要件 (任意): (英)   (日) 知的財産の基礎と活用を履修しておくこと.   [継承]
注意 (任意): (英)   (日) 教室での20時間の座学と10時間のインターンシップとからなるので,座学とともにインターンシップに従事できることが必要となる.なお,受講希望者数によっては,受講者を抽選等によって選抜することがある.   [継承]
目標 (必須): 1.(英)   (日) 知的財産の事業化する意義を理解し,その方法の基礎について修得する.  
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計画 (必須): 1.(英)   (日) 知的財産の取得演習(1) (中筋·藤井)  
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2.(英)   (日) 知的財産の取得演習(2) (中筋·藤井)  
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3.(英)   (日) 知的財産の取得演習(3) (中筋·藤井)  
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4.(英)   (日) 個人発明のビジネス化(新規性喪失)事例演習(1) (豊栖)  
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5.(英)   (日) 個人発明のビジネス化(新規性喪失)事例演習(2) (豊栖)  
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6.(英)   (日) 研究成果の特許化·事業化演習(1) (樋口(雄))  
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7.(英)   (日) 研究成果の特許化·事業化演習(2) (樋口(佳))  
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8.(英)   (日) 知的財産の価値評価(1) (渡邊)  
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9.(英)   (日) 知的財産の価値評価(2) (渡邊)  
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10.(英)   (日) インターンシップ(1) 知的財産本部·弁理士事務所·発明協会等  
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11.(英)   (日) インターンシップ(1) 知的財産本部·弁理士事務所·発明協会等  
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12.(英)   (日) インターンシップ(1) 知的財産本部·弁理士事務所·発明協会等  
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13.(英)   (日) インターンシップ(1) 知的財産本部·弁理士事務所·発明協会等  
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14.(英)   (日) インターンシップ(1) 知的財産本部·弁理士事務所·発明協会等  
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15.(英)   (日) 事業化事例演習成果発表(到達目標1)  
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評価 (必須): (英)   (日) 到達目標が達成されているかを事業化事例発表で評価し60%以上であれば合格とする.   [継承]
JABEE合格 (任意): (英)   (日) 成績評価と同一である.   [継承]
JABEE関連 (任意):
対象学生 (任意): 開講コースと同学科の夜間主コース学生も履修可能 [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 講師作成のテキストを用いる.   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 中山信弘著「知的所有権」 日刊工業新聞社, 通産省特許庁編「これからは日本も知的創造時代」 通商産業調査会   [継承]
URL (任意): http://www.ce.tokushima-u.ac.jp/lectures/D0076 [継承]
連絡先 (推奨): 1.水口 裕之
オフィスアワー (任意):
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