『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=12612)

EID=12612EID:12612, Map:0, LastModified:2005年3月18日(金) 15:35:15, Operator:[南川 慶二], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[南川 慶二], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 国際会議 [継承]
言語 (必須): 英語 [継承]
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組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.化学応用工学科.物質合成化学講座 [継承]
著者 (必須): 1. (英) Suzuki Kengou (日) (読)
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2.増田 精造
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3.南川 慶二 ([徳島大学.教養教育院])
役割 (任意): 共著 [継承]
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学籍番号 (推奨):
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4.田中 正己 ([徳島文理大学])
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題名 (必須): (英) Complexation of polyacryloylalanine with divalent metal ions  (日)    [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) L-アラニンとアクリル酸クロリドからアクリロイルアラニン(AA)を合成し,ラジカル重合によりポリマーを合成した.得られたポリマー(PAA)の滴定からpKaは4.96,nは1.49と求められた.PAAと2価金属イオンとの錯生成定数はアクリル酸よりも大きいが,イオン選択性は乏しい.PAAと銅イオンおよびマンガンイオンとの錯体の構造を13C-NMRで調べた結果,銅イオンとは5員環,マンガンイオンとは7員環を形成することが分かった.   [継承]
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発行所 (推奨):
誌名 (必須): (英) The 2000 International Chemical Congress of Pacific Basin Societies (日) (読)
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都市 (必須): ホノルル (Honolulu/[アメリカ合衆国]) [継承]
年月日 (必須): 西暦 2000年 12月 14日 (平成 12年 12月 14日) [継承]
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和文冊子 ● Kengou Suzuki, Seizo Masuda, Keiji Minagawa and Masami Tanaka : Complexation of polyacryloylalanine with divalent metal ions, The 2000 International Chemical Congress of Pacific Basin Societies, (巻), (号), (頁), Honolulu, Dec. 2000.
欧文冊子 ● Kengou Suzuki, Seizo Masuda, Keiji Minagawa and Masami Tanaka : Complexation of polyacryloylalanine with divalent metal ions, The 2000 International Chemical Congress of Pacific Basin Societies, (巻), (号), (頁), Honolulu, Dec. 2000.

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