『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=12604)

EID=12604EID:12604, Map:0, LastModified:2005年3月18日(金) 15:08:53, Operator:[南川 慶二], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[南川 慶二], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 国際会議 [継承]
言語 (必須): 英語 [継承]
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組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.化学応用工学科.物質合成化学講座 [継承]
著者 (必須): 1.田中 正己 ([徳島文理大学])
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2. (英) Asahi Yutaka (日) (読)
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3.増田 精造
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4.南川 慶二 ([徳島大学.教養教育院])
役割 (任意): 共著 [継承]
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題名 (必須): (英) Binding position of bezafibrate to human serum albumin  (日)    [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) Bezafibrate(BZF)と人血清アルブミン(HSA)との相互作用を平衡透析法及びNMR法を用いて行なった.結合定数はイオン強度には依存せず,脂肪酸の添加により減少した.脂肪酸のアルキル鎖が長いほど結合定数が減少することから,BZFとHSAとの疎水的結合が示唆された.スピン-格子緩和時間及びスピン-スピン緩和速度はBZF濃度には無関係であるがHSAの添加量に依存した.遊離薬物と結合薬物の緩和速度の比較から,BZFの疎水的な芳香環がHSAと相互作用していることがわかった.   [継承]
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発行所 (推奨):
誌名 (必須): (英) International Symposium on Serum Albumin and α-Acid Glycoprotein (日) (読)
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都市 (必須): 熊本 (Kumamoto/[日本国]) [継承]
年月日 (必須): 西暦 2000年 10月 3日 (平成 12年 10月 3日) [継承]
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和文冊子 ● Masami Tanaka, Yutaka Asahi, Seizo Masuda and Keiji Minagawa : Binding position of bezafibrate to human serum albumin, International Symposium on Serum Albumin and α-Acid Glycoprotein, (巻), (号), (頁), Kumamoto, Oct. 2000.
欧文冊子 ● Masami Tanaka, Yutaka Asahi, Seizo Masuda and Keiji Minagawa : Binding position of bezafibrate to human serum albumin, International Symposium on Serum Albumin and α-Acid Glycoprotein, (巻), (号), (頁), Kumamoto, Oct. 2000.

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