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登録内容 (EID=125766)

EID=125766EID:125766, Map:0, LastModified:2007年12月29日(土) 15:39:03, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.生物工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•昼間 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2006年 (平成 18年) [継承]
名称 (必須): (英) Applied Microbiology (日) 微生物工学 (読) びせいぶつこうがく
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形態 (不用): 1.講義 [継承]
コース (必須): 1.2006/[徳島大学.工学部.生物工学科]/[昼間コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.間世田 英明
肩書 (任意): 助教授 ([教職員.教員.本務教員]/[常勤]/平成19年3月31日までの肩書/〜2007年3月末日) [継承]
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 食品工業や化学工業に応用される微生物の特徴やその応用技術例を講義し,微生物工業の基礎的知識を修得させる. またその際に問題となる微生物汚染の制御技術に関する知識の修得も目的とする.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 有用物質や食品の生産,また環境浄化などに応用される微生物とその応用技術の現状について講述するとともに,微生物による様々な弊害の理解と微生物を制御する技術についての理解も図る.   [継承]
キーワード (推奨): 1. (英) (日) 微生物 (読) びせいぶつ [継承]
2. (英) (日) 発酵 (読) はっこう [継承]
3. (英) (日) 応用微生物工業 (読) おうようびせいぶつこうぎょう [継承]
先行科目 (推奨): 1.微生物学1 ([2006/[徳島大学.工学部.生物工学科]/[昼間コース]])
必要度 (任意): 1.000000 [継承]
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関連科目 (推奨): 1.微生物学2 ([2006/[徳島大学.工学部.生物工学科]/[昼間コース]])
関連度 (任意): 0.500000 [継承]
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要件 (任意): (英)   (日) 本科目受講に際しては微生物学1の受講を前提とする.   [継承]
注意 (任意): (英)   (日) 本講義においては演習及び定期試験を行い総合評価の対象とするため,毎回の予習と復習を欠かさず行うこと.   [継承]
目標 (必須): 1.(英)   (日) 微生物と発酵,醸造の関係に対する理解を深める.中間試験1(60%),期末試験(40%)  
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2.(英)   (日) 微生物の工業的応用の多面性を理解する.中間試験2(60%),期末試験(40%)  
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3.(英)   (日) 微生物を応用する際の倫理的問題点を理解する.レポート(100%)  
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計画 (必須): 1.(英)   (日) 工業応用される微生物  
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2.(英)   (日) 食品工業への応用1:アルコール飲料  
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3.(英)   (日) 食品工業への応用2:発酵食品  
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4.(英)   (日) 食品工業への応用3:醸造食品食,飼料用微生物  
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5.(英)   (日) 中間試験1(到達目標1の一部評価)  
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6.(英)   (日) 応用微生物工業1:アルコール及び有機酸発酵  
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7.(英)   (日) 応用微生物工業2:アミノ酸発酵,核酸関連物質の生産  
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8.(英)   (日) 応用微生物工業3:核酸関連物質の生産,様々な生理活性物質の生産  
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9.(英)   (日) 企業の研究者の戦略1  
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10.(英)   (日) 企業の研究者の戦略2  
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11.(英)   (日) 環境浄化と微生物  
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12.(英)   (日) 微生物災害とその防除  
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13.(英)   (日) 微生物の工業的応用に伴う工学,生命倫理·レポート(到達目標3の評価)  
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14.(英)   (日) 中間試験2(到達目標2の一部評価)  
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15.(英)   (日) 中間試験解説  
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16.(英)   (日) 期末試験(到達目標1,2の一部評価)  
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評価 (必須): (英)   (日) 出席率80%以上で,到達目標3項目が各々60%以上達成されている場合を持って合格とする.出席点は加えない.   [継承]
JABEE合格 (任意): (英)   (日) 成績評価と同じ.   [継承]
JABEE関連 (任意): (英)   (日) 本学科教育目標(A),(C),(D)に対応する.   [継承]
対象学生 (任意): 他学科学生も履修可能 [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 永井和夫ら「微生物工学」講談社サイエンティフィク ISBN 4-06-139780-X   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 堀越弘毅ら著「極限環境微生物とその利用」講談社サイエンティフィク ISBN 4-06-139792-3   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.間世田 英明
オフィスアワー (任意):
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科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) 原則として再試験は実施しない.   [継承]

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