『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
ID: Pass:

登録内容 (EID=12566)

EID=12566EID:12566, Map:0, LastModified:2005年3月18日(金) 12:48:13, Operator:[南川 慶二], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[南川 慶二], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 国際会議 [継承]
言語 (必須): 英語 [継承]
招待 (推奨):
審査 (推奨):
カテゴリ (推奨):
共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.化学応用工学科.物質合成化学講座 [継承]
著者 (必須): 1.南川 慶二 ([徳島大学.教養教育院])
役割 (任意): 共著 [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
2.増田 精造
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
3.田中 正己 ([徳島文理大学])
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
題名 (必須): (英) Electrorheology of polyether-based suspensions  (日)    [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) ポリプロピレングリコールおよび誘導体とイソシアナート化合物との付加反応により,種々のウレタン化およびウレア化ポリエーテルを合成した.これらのポリエーテルは均一系で負のエレクトロレオロジー(ER)効果を示した.また,これらのポリエーテル液体に,イソシアナートとアルコールとの付加反応で合成したウレタン粉末を添加すると,正のER効果を示すことがわかった.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨):
誌名 (必須): (英) 2nd International Conference on Advanced Materials Development and Performance (日) (読)
ISSN (任意):
[継承]
(必須):
(必須):
(必須): 581 584 [継承]
都市 (必須): 徳島 (Tokushima/[日本国]) [継承]
年月日 (必須): 西暦 1999年 11月 23日 (平成 11年 11月 23日) [継承]
URL (任意):
DOI (任意):
PMID (任意):
NAID (任意):
WOS (任意):
Scopus (任意):
評価値 (任意):
被引用数 (任意):
指導教員 (推奨):
備考 (任意):

標準的な表示

和文冊子 ● Keiji Minagawa, Seizo Masuda and Masami Tanaka : Electrorheology of polyether-based suspensions, 2nd International Conference on Advanced Materials Development and Performance, (巻), (号), 581-584, Tokushima, Nov. 1999.
欧文冊子 ● Keiji Minagawa, Seizo Masuda and Masami Tanaka : Electrorheology of polyether-based suspensions, 2nd International Conference on Advanced Materials Development and Performance, (巻), (号), 581-584, Tokushima, Nov. 1999.

関連情報

Number of session users = 1, LA = 0.63, Max(EID) = 359797, Max(EOID) = 963717.