『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
ID: Pass:

登録内容 (EID=125520)

EID=125520EID:125520, Map:0, LastModified:2009年12月27日(日) 15:12:50, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•昼間 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2006年 (平成 18年) [継承]
名称 (必須): (英) Functional Polymer Design (日) 機能性高分子設計 (読) きのうせいこうぶんしせっけい
[継承]
形態 (不用): 1.講義 [継承]
コース (必須): 1.2006/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]/[昼間コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.妹尾 真紀子
肩書 (任意):
[継承]
単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 機能性材料を構成する分子,その中でも特に高分子の分子設計法について講述するとともに,機能発現と分子構造の関係について理解させる.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 高分子設計の立場から,重合機構を中心に重合反応論を解説する.また,高分子の特異性に基づいた機能性の発現,発現機構,さらにその分子設計について説明する.   [継承]
キーワード (推奨): 1.ラジカル重合 (radical polymerization) [継承]
2.分子設計 (molecular design) [継承]
3.ビニルポリマー (vinyl polymer) [継承]
先行科目 (推奨): 1.高分子化学 ([2006/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]/[昼間コース]])
必要度 (任意):
[継承]
関連科目 (推奨): 1.有機工業化学 ([2006/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]/[昼間コース]])
関連度 (任意):
[継承]
2.物質合成化学2及び演習 ([2006/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]/[昼間コース]])
関連度 (任意):
[継承]
要件 (任意): (英)   (日) 「高分子化学」の履修を前提にして講義を行う.   [継承]
注意 (任意):
目標 (必須): 1.(英)   (日) 高分子の分子設計法を理解する.  
[継承]
2.(英)   (日) 機能発現と分子構造の関係について理解する.  
[継承]
計画 (必須): 1.(英)   (日) 機能性高分子とは  
[継承]
2.(英)   (日) 機能材料の分類  
[継承]
3.(英)   (日) ラジカル重合法による機能性高分子材料の分子設計  
[継承]
4.(英)   (日) リビングラジカル重合  
[継承]
5.(英)   (日) イオン重合の特異性  
[継承]
6.(英)   (日) イオン重合法による機能性高分子材料の分子設計  
[継承]
7.(英)   (日) リビングイオン重合  
[継承]
8.(英)   (日) チーグラ重合  
[継承]
9.(英)   (日) 縮合重合と機能性高分子  
[継承]
10.(英)   (日) 重付加反応と機能性高分子  
[継承]
11.(英)   (日) 開環重合と機能性高分子  
[継承]
12.(英)   (日) 分解反応と機能性高分子  
[継承]
13.(英)   (日) 高分子反応と機能性高分子  
[継承]
14.(英)   (日) 予備日  
[継承]
15.(英)   (日) 予備日  
[継承]
16.(英)   (日) 最終試験  
[継承]
評価 (必須): (英)   (日) 講義への取組状況,レポートの内容および最終試験の成績を総合して行う.また,受講者は,毎回の講義終了時に,その講義に関する質問,意見をA4用紙に記載の上,提出のこと.   [継承]
JABEE合格 (任意):
JABEE関連 (任意):
対象学生 (任意): 開講コースと同学科の夜間主コース学生も履修可能 [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 佐藤恒之他著「高分子化学」朝倉書店   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 竹本喜一著「機能性高分子」朝倉書店   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.妹尾 真紀子
オフィスアワー (任意):
[継承]
科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) 特に無し.   [継承]

この情報を取り巻くマップ

(なし) 閲覧 【授業概要】(2006/機能性高分子設計) 閲覧 【授業概要】(2007/機能性高分子設計)

標準的な表示

和文冊子 ● 機能性高分子設計 / Functional Polymer Design
欧文冊子 ● Functional Polymer Design / 機能性高分子設計

関連情報

この情報を参照している情報

閲覧【教育プログラム】…(2) 閲覧【授業概要】…(10) 閲覧【担当授業】…(1)

この情報をマップしている情報

閲覧【授業概要】…(2)
Number of session users = 1, LA = 2.24, Max(EID) = 360827, Max(EOID) = 966463.