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登録内容 (EID=125116)

EID=125116EID:125116, Map:0, LastModified:2009年12月22日(火) 15:23:46, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 先端技術科学教育部 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2006年 (平成 18年) [継承]
名称 (必須): (英) Engineering of Biological Environment (日) 生物環境工学特論 (読) せいぶつかんきょうこうがくとくろん
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形態 (推奨): 1.講義 [継承]
コース (必須): 1.2006/[環境創生工学専攻.化学機能創生コース]/[博士前期課程] [継承]
2.2006/[環境創生工学専攻.生命テクノサイエンスコース]/[博士前期課程] [継承]
3.2006/[エコシステム工学コース]/[博士前期課程] [継承]
担当教員 (必須): 1.野地 澄晴 ([徳島大学])
肩書 (任意):
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2.高麗 寛紀
肩書 (任意):
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3.櫻庭 春彦
肩書 (任意):
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4.辻 明彦
肩書 (任意):
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5.松尾 義則 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.自然科学系.生物科学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.応用理数コース.生物科学講座])
肩書 (任意):
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英) To understand recent studies on engineering of biological environment  (日) 最近の生物環境一般に関する現状,問題点を理解し,それらの問題点に関して生物の立場から解決すべく行われている最新の研究と産業界での取り組みを理解する.   [継承]
概要 (必須): (英) Advanced lectures for recent studies on engineering of biological environment  (日) 地球生態環境を保全および修復するための生物環境工学について講述する.生態系の根幹をなすものは生物であることより,生態環境制御のための環境生態学,環境生物学,生物制御工学について最新の基礎知識,環境倫理及び環境経済についての理解を深める.   [継承]
キーワード (推奨): 1.環境 (environment) [継承]
2.生物学 (biology) [継承]
3.工学 (engineering) [継承]
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
要件 (任意): (英) N/A  (日) なし   [継承]
注意 (任意): (英) N/A  (日) なし   [継承]
目標 (必須): 1.(英) Ecological environment  (日) 環境生態学を理解  
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2.(英) Biological environment  (日) 環境生物学を理解  
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3.(英) Methods for engineering for regulation of biological environment  (日) 環境生物制御工学の原理と方法について理解  
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計画 (必須): 1.(英) General concepts of enviromental engineering  (日) 環境保全工学,環境倫理及び環境経済を理解.  
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2.(英) Environmental ecology  (日) 環境生態学(動物·植物)  
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3.(英) Biological roles in environment  (日) 環境生物の分類と役割  
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4.(英) Roles of the true fungi in environment  (日) 環境生物学(真菌)  
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5.(英) Roles of the bacteria  (日) 環境生物学(細菌)  
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6.(英) Roles of the insects in environment  (日) 環境生物学(昆虫)  
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7.(英) Roles of the birds in environment  (日) 環境生物学(鳥類)  
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8.(英) Roles of the mammals in environment  (日) 環境生物学(哺乳類)  
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9.(英) Reports  (日) 中間レポート発表  
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10.(英) Physical controls of biological environment  (日) 環境生物制御工学(物理的方法)  
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11.(英) Chemical controls of biological environment  (日) 環境生物制御工学(化学的方法)  
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12.(英) Biological controls of environment  (日) 環境生物制御工学(生物的方法)  
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13.(英) Molecular designs of reagents for environment  (日) 環境調和型生物制御剤の分子設計  
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14.(英) Environmental hormones and chiemical pollutions and ethics  (日) 環境ホルモンと環境汚染化学物質をテーマとした環境保全工学と環境倫理  
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15.(英) Recent topics for environmental engineering  (日) 環境制御方法に関する最新のトピックスと生物環境工学と環境経済との関連  
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16.(英) Final Reports  (日) 最終レポート  
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評価 (必須): (英) Evaluation of Reports  (日) レポートにより評価   [継承]
再評価 (必須):
対象学生 (任意):
教科書 (必須): 1.(英) Prints  (日) プリント   [継承]
参考資料 (推奨):
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.野地 澄晴 ([徳島大学])
オフィスアワー (任意):
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科目コード (推奨):
備考 (任意):

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