『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=12502)

EID=12502EID:12502, Map:0, LastModified:2005年3月18日(金) 11:36:08, Operator:[南川 慶二], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[南川 慶二], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 国際会議 [継承]
言語 (必須): 英語 [継承]
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共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.化学応用工学科.物質合成化学講座 [継承]
著者 (必須): 1.南川 慶二 ([徳島大学.教養教育院])
役割 (任意): 共著 [継承]
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学籍番号 (推奨):
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2.増田 精造
役割 (任意):
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学籍番号 (推奨):
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3. (英) Gohko Naoto (日) (読)
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貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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4.小山 清人 ([山形大学.工学部])
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学籍番号 (推奨):
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5.田中 正己 ([徳島文理大学])
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学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英) Homogeneous and blended ER fluids with polyether derivatives  (日)    [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) ポリプロピレングリコールおよびポリテトラメチレングリコールなどのポリエーテルを主鎖とする種々のウレタン液体を合成し,均一系および混合系のエレクトロレオロジー(ER)流体としての特性を検討した.均一系は分子構造に依存して電場下で粘度が増加または減少する正または負のER効果を示した.NMR緩和測定から,分子鎖の運動からER効果を考察した.負のER効果を示すウレタン液体を用いたシリコーンオイルとの非相溶混合系およびウレタン粉末との粒子分散系は,いずれも正のER効果を示すことがわかった.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨):
誌名 (必須): (英) 7th International Conference on Electrorheological Fluids and Magnetorheological Suspensions (日) (読)
ISSN (任意):
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(必須):
(必須):
(必須): 95 102 [継承]
都市 (必須): ホノルル (Honolulu/[アメリカ合衆国]) [継承]
年月日 (必須): 西暦 1999年 7月 19日 (平成 11年 7月 19日) [継承]
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和文冊子 ● Keiji Minagawa, Seizo Masuda, Naoto Gohko, Kiyohito Koyama and Masami Tanaka : Homogeneous and blended ER fluids with polyether derivatives, 7th International Conference on Electrorheological Fluids and Magnetorheological Suspensions, (巻), (号), 95-102, Honolulu, July 1999.
欧文冊子 ● Keiji Minagawa, Seizo Masuda, Naoto Gohko, Kiyohito Koyama and Masami Tanaka : Homogeneous and blended ER fluids with polyether derivatives, 7th International Conference on Electrorheological Fluids and Magnetorheological Suspensions, (巻), (号), 95-102, Honolulu, July 1999.

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