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登録内容 (EID=124927)

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種別 (必須): 国内講演発表 [継承]
言語 (必須): 日本語 [継承]
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組織 (推奨): 1.徳島大学.医学部.保健学科.検査技術科学専攻.形態系検査学講座 [継承]
著者 (必須): 1.堀口 英久
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2.佐野 壽昭
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3. (英) (日) 銭 志栄 (読)
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4.廣川 満良
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5.香川 典子
役割 (任意): (英)   (日) 企画,症例の選定   [継承]
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6. (英) (日) 山口 岳彦 (読)
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7. (英) (日) 廣瀬 隆則 (読)
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題名 (必須): (英)   (日) 脊索腫における細胞接着因子発現の免疫組織化学的検討   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) 脊索腫16例について各種細胞接着因子の免疫染色を行った.それぞれの抗体に対する陽性率はNCAM12例(75.0%),VCAM-1 10例(62.5%),CD44 9例(56.3%),N-cadherin 8例(50.0%),b-catenin 6例(37.5%)ICAM-1 4例(25.0%)でいずれも細胞膜に陽性であった.またP-cadherin 14例(75.0%)に陽性で,11例(68.8%)は核内に3例(18.8%)は細胞質内に陽性であった.脊索腫では種々の細胞接着因子が発現していることが明らかになった.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨): 社団法人 日本病理学会 [継承]
誌名 (必須): (英) (日) 日本病理学会総会 第93回 (読) にほんびょうりがっかいそうかい
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都市 (必須): 札幌 (Sapporo/[日本国]) [継承]
年月日 (必須): 西暦 2004年 6月 初日 (平成 16年 6月 初日) [継承]
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和文冊子 ● 堀口 英久, 佐野 壽昭, 銭 志栄, 廣川 満良, 香川 典子, 山口 岳彦, 廣瀬 隆則 : 脊索腫における細胞接着因子発現の免疫組織化学的検討, 日本病理学会総会 第93回, (巻), (号), (頁), 2004年6月.
欧文冊子 ● Hidehisa Horiguchi, Toshiaki Sano, 銭 志栄, Mitsuyoshi Hirokawa, Noriko Kagawa, 山口 岳彦 and 廣瀬 隆則 : 脊索腫における細胞接着因子発現の免疫組織化学的検討, 日本病理学会総会 第93回, (巻), (号), (頁), June 2004.

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