『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=12478)

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種別 (必須): 学術レター (ショートペーパー) [継承]
言語 (必須): 英語 [継承]
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共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.化学応用工学科.物質合成化学講座 [継承]
著者 (必須): 1.南川 慶二 ([徳島大学.教養教育院])
役割 (任意): 共著 [継承]
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学籍番号 (推奨):
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2. (英) Takagi Hidenao (日) (読)
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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3.増田 精造
役割 (任意):
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学籍番号 (推奨):
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4.田中 正己 ([徳島文理大学])
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学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英) Electrorheological fluids with modified polyethers and silicones  (日)    [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) ポリプロピレングリコールモノブチルエーテルと4,4'-ジフェニルメタンジイソシアナートを1:2で付加反応させ,ウレタン化ポリエーテルを合成した.シリコーンオイルとの混合系流体を調製し,エレクトロレオロジー特性を調べたところ,電場下で粘度が増加する正のER効果を示した.ER効果の大きさはポリエーテルの分子量や主鎖構造,組成比などに依存して変化した.これらは電場下でポリエーテル液体が架橋構造を形成することにより粘度の増加を示すと考えられる.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨):
誌名 (必須): Reports on Progress in Polymer Physics in Japan (高分子物理年報刊行会)
ISSN (任意):
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(必須): 42 [継承]
(必須):
(必須): 425 428 [継承]
都市 (任意):
年月日 (必須): 西暦 1999年 12月 1日 (平成 11年 12月 1日) [継承]
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和文冊子 ● Keiji Minagawa, Hidenao Takagi, Seizo Masuda and Masami Tanaka : Electrorheological fluids with modified polyethers and silicones, Reports on Progress in Polymer Physics in Japan, Vol.42, (号), 425-428, 1999.
欧文冊子 ● Keiji Minagawa, Hidenao Takagi, Seizo Masuda and Masami Tanaka : Electrorheological fluids with modified polyethers and silicones, Reports on Progress in Polymer Physics in Japan, Vol.42, (号), 425-428, 1999.

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