『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=12442)

EID=12442EID:12442, Map:0, LastModified:2009年7月30日(木) 16:48:46, Operator:[三木 ちひろ], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.建設工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•夜間主 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2000年 (平成 12年) [継承]
名称 (必須): (英) Foundation Engineering (日) 基礎工法 (読) きそこうほう
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コース (必須): 1.2000/[徳島大学.工学部.建設工学科]/[夜間主コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.山上 拓男
肩書 (任意):
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 今日,日常的に採用されている土木·建築構造物基礎の形式と,それらの施工法(造り方)の大略を知識として身に付けることがこの講義の目的·目標である.要は基礎工法の現況を知ることにある.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) この講義は,何か物理(力学)現象や数理解析理論を理解するということではなく,構造物基礎の形式とその造り方を知るところに重点が置かれている.それゆえ,OHPを多用して視覚に訴える講義が中心となる.独学は大変困難であり,受講生にはよく話を聞いてもらいたく,取り分け出席を重視する.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
要件 (任意):
注意 (任意): (英)   (日) 「土質力学1」「土質力学2」の履修を前提とする.   [継承]
目標 (必須):
計画 (必須): 1.(英)   (日) 基礎工法概論  
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2.(英)   (日) 直接基礎  
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3.(英)   (日) 既製杭工法  
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4.(英)   (日) 場所打コンクリート杭工法 (その1)  
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5.(英)   (日) 場所打コンクリート杭工法 (その2)  
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6.(英)   (日) 深礎工法  
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7.(英)   (日) オープンケーソン工法  
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8.(英)   (日) ニューマチックケーソン工法  
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9.(英)   (日) 地盤改良工法概論  
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10.(英)   (日) プレローデイング工法  
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11.(英)   (日) バーチカルドレーン工法  
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12.(英)   (日) サンドコンパクションパイル工法,バイブロフローテーション工法  
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13.(英)   (日) 動圧密工法,深層混合処理工法  
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14.(英)   (日) 土の補強  
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15.(英)   (日) 予備日  
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16.(英)   (日) 定期試験  
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評価 (必須): (英)   (日) 定期試験を最も重視するが,これに加えて出席状況,講義への参加状況(質疑応答)などを総合評価する.取り分け出席状況を重視し,如何なる理由にせよ4回以上欠席すると受講資格を失う.   [継承]
対象学生 (任意):
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 吉田巌編著「目でみる基礎と地盤の工学」技術堂出版   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 教科書が充実しているため格別他の書物を参考にする必要はないが,「土木施工法」「基礎工法」などのタイトルを掲げた書物は有用である.   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨):
科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) 平常点(出席状況,講義への参加状況)と定期試験の比率は3:7程度である.   [継承]

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和文冊子 ● 基礎工法 / Foundation Engineering
欧文冊子 ● Foundation Engineering / 基礎工法

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