『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=12201)

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種別 (必須): 学術レター (ショートペーパー) [継承]
言語 (必須): 英語 [継承]
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共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.化学応用工学科.物質合成化学講座 [継承]
著者 (必須): 1.南川 慶二 ([徳島大学.教養教育院])
役割 (任意): 共著 [継承]
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学籍番号 (推奨):
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2. (英) Katsuma Takashi (日) (読)
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学籍番号 (推奨):
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3.増田 精造
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貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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4.田中 正己 ([徳島文理大学])
役割 (任意):
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学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英) Tautomerism of Langmuir-Blodgett Film of Polymethacryloylacetone  (日)    [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) ケト-エノール互変異性側鎖をもつ高分子であるポリメタクリロイルアセトンを合成し,気-液界面で形成される単分子膜の性質を表面圧-面積曲線から検討した.水相のpHの増加とともに極限面積が増加することから,ケト分率の増加により側鎖の自由回転が大きくなることが示唆された.このことはLB膜を作製してIRによりケト分率のpH依存性を求めた結果によっても支持された.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨):
誌名 (必須): Reports on Progress in Polymer Physics in Japan (高分子物理年報刊行会)
ISSN (任意):
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(必須): 41 [継承]
(必須):
(必須): 217 218 [継承]
都市 (任意):
年月日 (必須): 西暦 1998年 12月 1日 (平成 10年 12月 1日) [継承]
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和文冊子 ● Keiji Minagawa, Takashi Katsuma, Seizo Masuda and Masami Tanaka : Tautomerism of Langmuir-Blodgett Film of Polymethacryloylacetone, Reports on Progress in Polymer Physics in Japan, Vol.41, (号), 217-218, 1998.
欧文冊子 ● Keiji Minagawa, Takashi Katsuma, Seizo Masuda and Masami Tanaka : Tautomerism of Langmuir-Blodgett Film of Polymethacryloylacetone, Reports on Progress in Polymer Physics in Japan, Vol.41, (号), 217-218, 1998.

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