『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=120474)

EID=120474EID:120474, Map:0, LastModified:2005年3月16日(水) 16:01:56, Operator:[南川 慶二], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[南川 慶二], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 学術論文 (審査論文) [継承]
言語 (必須): 英語 [継承]
招待 (推奨):
審査 (推奨): Peer Review [継承]
カテゴリ (推奨):
共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨):
組織 (推奨):
著者 (必須): 1.南川 慶二 ([徳島大学.教養教育院])
役割 (任意): 共著 [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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2. (英) Matsuzawa Yukiko (日) 松沢 有希子 (読) まつざわ ゆきこ
役割 (任意):
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学籍番号 (推奨):
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3. (英) Yoshikawa Kenichi (日) 吉川 研一 (読) よしかわ けんいち
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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4. (英) Khokhlov R. Alexei (日) (読)
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学籍番号 (推奨):
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5. (英) Doi Masao (日) 土井 正男 (読) どい まさお
役割 (任意):
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学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英) Direct Observation of the Coil-globule Transition in DNA Molecules  (日)    [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) 水溶液中における巨大DNA分子の動的挙動を蛍光顕微鏡で直接観察できることを利用して,中性の水溶性高分子であるポリエチレングリコール(PEG)をDNA水溶液に添加して蛍光顕微鏡を用いた単一分子直接観察を行った.顕微鏡画像の解析からDNA分子の広がりを数値化することにより,水溶液中のPEG濃度を増加させるとDNA分子がランダムコイルから収縮状態に転移するコイル-グロビュール転移を起こすことを明らかにした.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨):
誌名 (必須): (英) Biopolymers (日) (読)
ISSN (任意):
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(必須): 34 [継承]
(必須): 4 [継承]
(必須): 555 558 [継承]
都市 (任意):
年月日 (必須): 西暦 1994年 4月 初日 (平成 6年 4月 初日) [継承]
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和文冊子 ● Keiji Minagawa, Yukiko Matsuzawa, Kenichi Yoshikawa, Alexei R. Khokhlov and Masao Doi : Direct Observation of the Coil-globule Transition in DNA Molecules, Biopolymers, Vol.34, No.4, 555-558, 1994.
欧文冊子 ● Keiji Minagawa, Yukiko Matsuzawa, Kenichi Yoshikawa, Alexei R. Khokhlov and Masao Doi : Direct Observation of the Coil-globule Transition in DNA Molecules, Biopolymers, Vol.34, No.4, 555-558, 1994.

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