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登録内容 (EID=120472)

EID=120472EID:120472, Map:0, LastModified:2005年3月16日(水) 15:41:21, Operator:[南川 慶二], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[南川 慶二], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 学術論文 (審査論文) [継承]
言語 (必須): 日本語 [継承]
招待 (推奨):
審査 (推奨): Peer Review [継承]
カテゴリ (推奨):
共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.化学応用工学科.物質合成化学講座 [継承]
著者 (必須): 1. (英) Itoh Hiroshi (日) 伊藤 浩志 (読) いとう ひろし
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貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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2. (英) Tsutsumi Yasuhiro (日) 堤 康裕 (読) つつみ やすひろ
役割 (任意):
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学籍番号 (推奨):
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3.南川 慶二 ([徳島大学.教養教育院])
役割 (任意): 共著 [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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4.小山 清人 ([山形大学.工学部])
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学籍番号 (推奨):
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5. (英) Tada Kazumi (日) 多田 和美 (読) ただ かずみ
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学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英) A Simulation of Crystallization in Injection Molding  (日) 射出成形における結晶化シミュレーション   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) 射出成形における高分子材料の結晶化を予測することを目的としたシミュレーションを行った.結晶核形成数と成長速度の温度依存性を考慮した計算法を用い,高分子の融点とガラス転移点の圧力依存性および配向の影響を考慮した結晶化度の計算を行った.成形品の結晶化度は表面からの深さにより異なり,表面付近での変化が大きかった.流れ方向ではゲート付近で結晶化度がわずかに高く,中心から末端にかけて低くなった.球晶サイズの分布も結晶化度と対応し,これらが密接に関係することがわかった.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨):
誌名 (必須): (英) Seikei-Kakou (日) プラスチック成形加工学会誌 (読)
ISSN (任意):
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(必須): 6 [継承]
(必須): 4 [継承]
(必須): 265 271 [継承]
都市 (任意):
年月日 (必須): 西暦 1994年 4月 1日 (平成 6年 4月 1日) [継承]
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DOI (任意):
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NAID (任意):
WOS (任意):
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被引用数 (任意):
指導教員 (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) プラスチック成形加工学会論文賞受賞   [継承]

標準的な表示

和文冊子 ● 伊藤 浩志, 堤 康裕, 南川 慶二, 小山 清人, 多田 和美 : 射出成形における結晶化シミュレーション, プラスチック成形加工学会誌, Vol.6, No.4, 265-271, 1994年.
欧文冊子 ● Hiroshi Itoh, Yasuhiro Tsutsumi, Keiji Minagawa, Kiyohito Koyama and Kazumi Tada : A Simulation of Crystallization in Injection Molding, Seikei-Kakou, Vol.6, No.4, 265-271, 1994.

関連情報

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