『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=120391)

EID=120391EID:120391, Map:0, LastModified:2005年3月15日(火) 16:44:24, Operator:[南川 慶二], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[南川 慶二], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 国際会議 [継承]
言語 (必須): 英語 [継承]
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組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.化学応用工学科.物質合成化学講座 [継承]
著者 (必須): 1. (英) Gohko Naoto (日) (読)
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2. (英) Uemura Takashi (日) (読)
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学籍番号 (推奨):
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3.南川 慶二 ([徳島大学.教養教育院])
役割 (任意): 共著 [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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4. (英) Takimoto Jun-ichi (日) (読)
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学籍番号 (推奨):
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5.小山 清人 ([山形大学.工学部])
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学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英) Electrorheological Positive and Negative Response with Polyurethane. Part 2. Negative ER Materials  (日)    [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) ポリプロビレングリコールの両末端をイソシアナート化合物との付加反応によりウレタン化して種々の官能基を導入し,新規の均一系エレクトロレオロジー(ER)流体を合成した.4,4'-ジフェニルメタンジイソシアナート(MDI)との付加の後,さらに末端をメトキシ基を導入したもの,および,ポリプロビレングリコールを過剰にして付加反応させて得られた末端にポリエーテル鎖をもつものは,電場下で粘度が減少する負のER効果を示した.ER効果は特に低せん断速度領域で顕著に見られた.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨):
誌名 (必須): (英) 36th IUPAC International Symposium on Macromolecules (日) (読)
ISSN (任意):
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(必須):
(必須):
(必須): 1025 1025 [継承]
都市 (必須): ソウル (Seoul/[大韓民国]) [継承]
年月日 (必須): 西暦 1996年 8月 4日 (平成 8年 8月 4日) [継承]
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和文冊子 ● Naoto Gohko, Takashi Uemura, Keiji Minagawa, Jun-ichi Takimoto and Kiyohito Koyama : Electrorheological Positive and Negative Response with Polyurethane. Part 2. Negative ER Materials, 36th IUPAC International Symposium on Macromolecules, (巻), (号), 1025, Seoul, Aug. 1996.
欧文冊子 ● Naoto Gohko, Takashi Uemura, Keiji Minagawa, Jun-ichi Takimoto and Kiyohito Koyama : Electrorheological Positive and Negative Response with Polyurethane. Part 2. Negative ER Materials, 36th IUPAC International Symposium on Macromolecules, (巻), (号), 1025, Seoul, Aug. 1996.

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