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登録内容 (EID=120297)

EID=120297EID:120297, Map:0, LastModified:2018年6月25日(月) 15:20:13, Operator:[三木 ちひろ], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[学科長]/[徳島大学.工学部.機械工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 国内講演発表 [継承]
言語 (必須): 日本語 [継承]
招待 (推奨):
審査 (推奨):
カテゴリ (推奨):
共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.機械工学科.機械システム講座 [継承]
著者 (必須): 1.石原 国彦
役割 (任意): (英)   (日) 計画,実験,論文作成   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英)   (日) シェル&チューブ型熱交換器の流体励起振動   [継承]
副題 (任意): (英)   (日) (第1報,現象の把握)   [継承]
要約 (任意): (英)   (日) シェル&チューブ型熱交換器はLPGを荷揚げする際使用されるが,流量過多で使うと管群に大きな振動が生じ支持点でフレッティング磨耗を起こし噴破する.本研究ではこの振動の原因を究明するため,実機熱交換器を用い,種々パラメータと振動との関係を調べた.まず管群の振動特性を明らかにした上で,海水流量と振動の大きさを計測した.その結果,原因は上流に設置された緩衝バッフル板で作られる流れの乱れによるランダム振動であることが明らかになった.また支持部に隙間がある系では明瞭な固有振動数が無い事,減衰が大きいことなどのため,流力弾性振動が起こりにくいことが判かった.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨): (英) (日) 日本機械学会中·四国支部 (読) [継承]
誌名 (必須): (英) (日) 中国四国支部第43期総会·講演会講演論文集 (読)
ISSN (任意):
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(必須): 055 [継承]
(必須): 1 [継承]
(必須): 249 250 [継承]
都市 (必須): 松山 (Matsuyama/[日本国]) [継承]
年月日 (必須): 西暦 2005年 3月 8日 (平成 17年 3月 8日) [継承]
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和文冊子 ● 石原 国彦 : シェル&チューブ型熱交換器の流体励起振動, --- (第1報,現象の把握) ---, 中国四国支部第43期総会·講演会講演論文集, Vol.055, No.1, 249-250, 2005年3月.
欧文冊子 ● Kunihiko Ishihara : シェル&チューブ型熱交換器の流体励起振動, 中国四国支部第43期総会·講演会講演論文集, Vol.055, No.1, 249-250, March 2005.

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