『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=120222)

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種別 (必須): 学術レター (ショートペーパー) [継承]
言語 (必須): 英語 [継承]
招待 (推奨):
審査 (推奨): Peer Review [継承]
カテゴリ (推奨):
共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.化学応用工学科.物質合成化学講座 [継承]
著者 (必須): 1. (英) Ootaki Hiroki (日) (読)
役割 (任意):
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学籍番号 (推奨):
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2. (英) Murata Yorinobu (日) (読)
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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3.南川 慶二 ([徳島大学.教養教育院])
役割 (任意): 共著 [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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4.小山 清人 ([山形大学.工学部])
役割 (任意):
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学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英) Basic Study of Particle Characterization with the Ultrasonic Finite Amplitude Method  (日)    [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) 水中に分散させた粒子によって生じる超音波の非線形性を基本波と高調波の比を用いた非線形性パラメータにより評価した.非線形性は粒子径が基本波長の1/2付近で最小,基本波長の付近で最大となった.粒子による基本波および高調波の散乱が非線形性を支配することが分かり,これを利用して粒子のキャラクタリゼーションに応用できる可能性が示唆された.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨):
誌名 (必須): (英) Journal of Material Science Letters (日) (読)
ISSN (任意):
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(必須): 14 [継承]
(必須):
(必須): 182 184 [継承]
都市 (任意):
年月日 (必須): 西暦 1995年 2月 1日 (平成 7年 2月 1日) [継承]
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標準的な表示

和文冊子 ● Hiroki Ootaki, Yorinobu Murata, Keiji Minagawa and Kiyohito Koyama : Basic Study of Particle Characterization with the Ultrasonic Finite Amplitude Method, Journal of Material Science Letters, Vol.14, (号), 182-184, 1995.
欧文冊子 ● Hiroki Ootaki, Yorinobu Murata, Keiji Minagawa and Kiyohito Koyama : Basic Study of Particle Characterization with the Ultrasonic Finite Amplitude Method, Journal of Material Science Letters, Vol.14, (号), 182-184, 1995.

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