『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
ID: Pass:

登録内容 (EID=120126)

EID=120126EID:120126, Map:0, LastModified:2014年10月29日(水) 14:30:28, Operator:[三木 ちひろ], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[浮田 浩行], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 国際会議 [継承]
言語 (必須): 英語 [継承]
招待 (推奨):
審査 (推奨):
カテゴリ (推奨):
共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.機械工学科.知能機械学講座 [継承]
著者 (必須): 1.小西 克信
役割 (任意): (英)   (日) 内容作成,執筆   [継承]
貢献度 (任意): 70 [継承]
学籍番号 (推奨):
[継承]
2.浮田 浩行 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.機械科学系.知能機械学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.機械科学コース.知能機械学講座])
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
3. (英) Sawada Kotaro (日) (読)
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
題名 (必須): (英) Hydraulic Pumps Driven by Multilayered Piezoelectric Elements  (日)    [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) この論文は,圧電ポンプの数学モデルと,それの自動車ブレーキへの応用を述べている.圧電ポンプは,積層形圧電素子,ダイアフラム,ポンプ弁,共振管及びアキュムレータからなり,その最大出力は62Wである.作動油の圧縮性,圧電素子の非線形性,ポンプ弁の時間遅れを考慮して,このポンプのた詳しい数学モデルが示され,実験結果と比較してその妥当性が検討されている.自動車ブレーキは,このポンプでディスクブレーキのカリパーピストンを動かすものであり,数学モデルを用いてその性能がシミュレーションされている.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨): (英) KACC'98 (日) (読) [継承]
誌名 (必須): (英) Proc. of the 13th KACC (日) (読)
ISSN (任意):
[継承]
(必須):
(必須):
(必須): 474 479 [継承]
都市 (必須): 釜山 (Busan/[大韓民国]) [継承]
年月日 (必須): 西暦 1998年 10月 初日 (平成 10年 10月 初日) [継承]
URL (任意):
DOI (任意):
PMID (任意):
NAID (任意):
WOS (任意):
Scopus (任意):
評価値 (任意):
被引用数 (任意):
指導教員 (推奨):
備考 (任意):

標準的な表示

和文冊子 ● Katsunobu Konishi, Hiroyuki Ukida and Kotaro Sawada : Hydraulic Pumps Driven by Multilayered Piezoelectric Elements, Proc. of the 13th KACC, (巻), (号), 474-479, Busan, Oct. 1998.
欧文冊子 ● Katsunobu Konishi, Hiroyuki Ukida and Kotaro Sawada : Hydraulic Pumps Driven by Multilayered Piezoelectric Elements, Proc. of the 13th KACC, (巻), (号), 474-479, Busan, Oct. 1998.

関連情報

Number of session users = 1, LA = 1.23, Max(EID) = 375126, Max(EOID) = 1005266.