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登録内容 (EID=120033)

EID=120033EID:120033, Map:0, LastModified:2014年10月28日(火) 16:56:47, Operator:[三木 ちひろ], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[学科長]/[徳島大学.工学部.機械工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 学術論文 (審査論文) [継承]
言語 (必須): 日本語 [継承]
招待 (推奨):
審査 (推奨):
カテゴリ (推奨):
共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.機械工学科.知能機械学講座 [継承]
著者 (必須): 1.小西 克信
役割 (任意): (英)   (日) 内容作成,執筆   [継承]
貢献度 (任意): 70 [継承]
学籍番号 (推奨):
[継承]
2.芳村 敏夫
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
3. (英) (日) 谷口 正樹 (読)
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英)   (日) 伝達行列縮約法に基づく間接的適応極配置系の大域漸近安定性   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) この論文は,1入力1出力の離散時間系に対して,大域漸近安定な間接的適応極配置法を提案している.制御入力は極配置のためのフィードバック項と,パラメータ同定を励起するための信号からなる.励起信号は極配置誤差に比例しており,励起によってパラメータ推定誤差はゼロに収束するので,最終的に励起信号,パラメータ推定誤差は共に零に収束する.ただし,プラントは上限次数のみが既知であるので,伝達関数の推定値は分母分子に共通因数を含む可能性があり,これを除去するために伝達行列縮約法を用いている.数値例によって本手法の有効性が示されている.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨): 計測自動制御学会 [継承]
誌名 (必須): 計測自動制御学会論文集 ([計測自動制御学会])
(resolved by 0453-4654)
ISSN: 0453-4654 (pISSN: 0453-4654, eISSN: 1883-8189)
Title: 計測自動制御学会論文集
Supplier: 公益社団法人 計測自動制御学会
Publisher: The Society of Instrument and Control Engineers
 (J-STAGE  (CrossRef (No Scopus information.)
(resolved by 1883-8189)
ISSN: 0453-4654 (pISSN: 0453-4654, eISSN: 1883-8189)
Title: 計測自動制御学会論文集
Supplier: 公益社団法人 計測自動制御学会
Publisher: The Society of Instrument and Control Engineers
 (J-STAGE  (CrossRef (No Scopus information.)

ISSN (任意):
[継承]
(必須): 26 [継承]
(必須): 11 [継承]
(必須): 1251 1258 [継承]
都市 (任意):
年月日 (必須): 西暦 1990年 11月 初日 (平成 2年 11月 初日) [継承]
URL (任意):
DOI (任意):
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NAID (任意):
WOS (任意):
Scopus (任意):
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被引用数 (任意):
指導教員 (推奨):
備考 (任意):

標準的な表示

和文冊子 ● 小西 克信, 芳村 敏夫, 谷口 正樹 : 伝達行列縮約法に基づく間接的適応極配置系の大域漸近安定性, 計測自動制御学会論文集, Vol.26, No.11, 1251-1258, 1990年.
欧文冊子 ● Katsunobu Konishi, Toshio Yoshimura and 谷口 正樹 : 伝達行列縮約法に基づく間接的適応極配置系の大域漸近安定性, Transactions of the Society of Instrument and Control Engineers, Vol.26, No.11, 1251-1258, 1990.

関連情報

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