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登録内容 (EID=120019)

EID=120019EID:120019, Map:0, LastModified:2014年10月28日(火) 15:22:17, Operator:[三木 ちひろ], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[学科長]/[徳島大学.工学部.機械工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 学術論文 (審査論文) [継承]
言語 (必須): 日本語 [継承]
招待 (推奨):
審査 (推奨):
カテゴリ (推奨):
共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.機械工学科.知能機械学講座 [継承]
著者 (必須): 1.小西 克信
役割 (任意): (英)   (日) 内容作成,執筆   [継承]
貢献度 (任意): 70 [継承]
学籍番号 (推奨):
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2.芳村 敏夫
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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3. (英) (日) 大塚 浩明 (読) おおつか ひろあき
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英)   (日) 適応極配置のためのBezout方程式の一解法   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) 本論文は,パラメータ同定の結果として,1入力1出力の非最小位相系の伝達関数の分母分子の多項式が与えられた時,極配置のための制御器パラメータの計算法を述べている.もし,分母分子多項式が互いに 既約であれば,制御器のパラメータは線形連立方程式の解となるが,プラント次数が高く推定された場合には,同定の結果は一般に既約とならず,連立方程式の係数行列の行列式はゼロになる.このとき,係数行列を縮約し,共通因数に対応する部分を削除する方法を提案している.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨): 計測自動制御学会 [継承]
誌名 (必須): 計測自動制御学会論文集 ([計測自動制御学会])
(pISSN: 0453-4654, eISSN: 1883-8189)

ISSN (任意): 0453-4654
ISSN: 0453-4654 (pISSN: 0453-4654, eISSN: 1883-8189)
Title: 計測自動制御学会論文集
Supplier: 公益社団法人 計測自動制御学会
Publisher: The Society of Instrument and Control Engineers
 (J-STAGE  (CrossRef (No Scopus information.)
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(必須): 24 [継承]
(必須): 5 [継承]
(必須): 475 482 [継承]
都市 (任意):
年月日 (必須): 西暦 1988年 5月 初日 (昭和 63年 5月 初日) [継承]
URL (任意): http://ci.nii.ac.jp/naid/40000951502/ [継承]
DOI (任意):
PMID (任意):
NAID (任意): 40000951502 [継承]
WOS (任意):
Scopus (任意):
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指導教員 (推奨):
備考 (任意):

標準的な表示

和文冊子 ● 小西 克信, 芳村 敏夫, 大塚 浩明 : 適応極配置のためのBezout方程式の一解法, 計測自動制御学会論文集, Vol.24, No.5, 475-482, 1988年.
欧文冊子 ● Katsunobu Konishi, Toshio Yoshimura and 大塚 浩明 : 適応極配置のためのBezout方程式の一解法, Transactions of the Society of Instrument and Control Engineers, Vol.24, No.5, 475-482, 1988.

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