『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=119590)

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種別 (必須): 国内講演発表 [継承]
言語 (必須): 日本語 [継承]
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著者 (必須): 1.永澤 秀子 (岐阜薬科大学/->個人[紺世 秀子])
役割 (任意): (英)   (日) 研究の立案,活性測定,考察   [継承]
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2.宇都 義浩 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.生物資源産業学域.応用生命系.応用生物資源学分野]/[徳島大学.生物資源産業学部.生物資源産業学科.応用生命講座])
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3.堀 均
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題名 (必須): (英)   (日) イソプレノミクスを基盤とした抗酸化剤の分子設計·合成とミトコンドリア機能修飾   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) 本論文では,プロポリスの生理活性成分として注目される,artepillin Cの初の全合成を達成した.さたにこれをリード化合物としてアルキルフェノール誘導体を分子設計·合成し,そのミトコンドリア呼吸阻害活性及び脂質過酸化阻害活性についても検討した.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨):
誌名 (必須): (英) (日) 第62回日本癌学会 (読)
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都市 (必須): 名古屋 (Nagoya/[日本国]) [継承]
年月日 (必須): 西暦 2003年 9月 初日 (平成 15年 9月 初日) [継承]
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和文冊子 ● 永澤 秀子, 宇都 義浩, 堀 均 : イソプレノミクスを基盤とした抗酸化剤の分子設計·合成とミトコンドリア機能修飾, 第62回日本癌学会, (巻), (号), (頁), 2003年9月.
欧文冊子 ● Hideko Nagasawa, Yoshihiro Uto and Hitoshi Hori : イソプレノミクスを基盤とした抗酸化剤の分子設計·合成とミトコンドリア機能修飾, 第62回日本癌学会, (巻), (号), (頁), Sep. 2003.

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