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登録内容 (EID=119565)

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種別 (必須): 国内講演発表 [継承]
言語 (必須): 日本語 [継承]
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著者 (必須): 1. (英) Mohamad Saharuddin (日) (読)
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2.永澤 秀子 (岐阜薬科大学/->個人[紺世 秀子])
役割 (任意): (英)   (日) 研究の立案,指導   [継承]
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3.宇都 義浩 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.生物資源産業学域.応用生命系.応用生物資源学分野]/[徳島大学.生物資源産業学部.生物資源産業学科.応用生命講座])
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4.堀 均
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題名 (必須): (英)   (日) GcMAFのマクロファージの活性化に及ぼすHepG2がん細胞由来α―NaGalaseの影響   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) Gcタンパク質からマクロファージ活性化因子(GcMAF)へのプロセシング反応を解明するため,糖鎖修飾と生物活性の相関を検討した.その結果GcMAFのマクロファージ活性化作用においてN-acetylgalactosamine糖鎖が重要であることを明らかにした.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨):
誌名 (必須): (英) (日) 第7回癌治療増感研究会 (読)
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都市 (必須): 大阪 (Osaka/[日本国]) [継承]
年月日 (必須): 西暦 2001年 5月 初日 (平成 13年 5月 初日) [継承]
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和文冊子 ● Saharuddin Mohamad, 永澤 秀子, 宇都 義浩, 堀 均 : GcMAFのマクロファージの活性化に及ぼすHepG2がん細胞由来α―NaGalaseの影響, 第7回癌治療増感研究会, (巻), (号), (頁), 2001年5月.
欧文冊子 ● Saharuddin Mohamad, Hideko Nagasawa, Yoshihiro Uto and Hitoshi Hori : GcMAFのマクロファージの活性化に及ぼすHepG2がん細胞由来α―NaGalaseの影響, 第7回癌治療増感研究会, (巻), (号), (頁), May 2001.

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