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登録内容 (EID=118749)

EID=118749EID:118749, Map:0, LastModified:2007年6月25日(月) 12:28:17, Operator:[三木 ちひろ], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[学科長]/[徳島大学.工学部.機械工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 学術論文 (審査論文) [継承]
言語 (必須): 日本語 [継承]
招待 (推奨):
審査 (推奨):
カテゴリ (推奨):
共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.機械工学科.知能機械学講座 [継承]
著者 (必須): 1.橋本 強二
役割 (任意): (英)   (日) テーマの設定,院生(馬部)の指導,論文作成   [継承]
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学籍番号 (推奨):
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2.今枝 正夫
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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3. (英) Babe Tomoki (日) 馬部 朋樹 (読)
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英) The Analysis of Transient Response of Hydraulic Line Systems Including Viscoelastic Pipe  (日) 粘弾性管を含む油圧管路系の過渡応答の解析   [継承]
副題 (任意): (英)   (日) 伝達関数を用いた数値計算   [継承]
要約 (任意): (英)   (日) 周波数依存性の管材の粘弾性的特性と作動油の非定常層流粘性抵抗を考慮に入れて粘弾性管を一部含む油圧管路系の伝達関数を導出し,直接数値計算法による過渡応答の計算法を提案している.実験結果と比較することにより,その有効性を確かめるとともに,他手法より演算時間が大幅に短縮できることを明らかにしている.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨):
誌名 (必須): 油圧と空気圧 ([社団法人 日本油空圧学会])
ISSN (任意):
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(必須): 20 [継承]
(必須): 2 [継承]
(必須): 154 159 [継承]
都市 (任意):
年月日 (必須): 西暦 1989年 3月 初日 (平成 元年 3月 初日) [継承]
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和文冊子 ● 橋本 強二, 今枝 正夫, 馬部 朋樹 : 粘弾性管を含む油圧管路系の過渡応答の解析, --- 伝達関数を用いた数値計算 ---, 油圧と空気圧, Vol.20, No.2, 154-159, 1989年.
欧文冊子 ● Kyoji Hashimoto, Masao Imaeda and Tomoki Babe : The Analysis of Transient Response of Hydraulic Line Systems Including Viscoelastic Pipe, Journal of the Japan Hydraulics & Pneumatics Society, Vol.20, No.2, 154-159, 1989.

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