『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=118712)

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種別 (必須): その他·研究会 [継承]
言語 (必須): 日本語 [継承]
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共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.電気電子工学科.電気エネルギー講座 [継承]
著者 (必須): 1.安野 卓 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.電気電子系.電気エネルギー分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.電気電子システムコース.電気エネルギー講座]/バイオイノベーション研究所(併任))
役割 (任意): 共著 [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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2.鈴木 茂行
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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3.鎌野 琢也
役割 (任意): 共著 [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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4.原田 寛信
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
題名 (必須): (英)   (日) 適応二自由度制御を用いた位置サーボシステム   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) 本論文では,目標値追従特性の改善と充分な外乱抑圧特性の両立を目的とした適応二自由度位置サーボシステムについて検討している.本システムにおいては,まず,外乱抑圧のみを目的として閉ループシステムのゲインが全周波数領域で充分小さくなるようにPIコントローラを設計し,適応機能を有するアダプティブフィードフォワード·コントローラ(AFC)により追従特性の改善を試みている.AFCの各適応パラメータはフィードバックループの誤差信号を零収東させるよう調整され,適応後においては,フィードフォワードパス内に対象の逆システムが構成される.提案したシステムを試作し,目標値追従特性と外乱抑圧特性を実験により確かめた結果,AFCにより応答特性の改善が図られるとともに,外乱入力に対して充分な抑圧特牲を有していることを確認している.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨): 計測自動制御学会 [継承]
誌名 (必須): (英) (日) 第13回適応制御シンポジウム講演論文集 (読)
ISSN (任意):
[継承]
(必須):
(必須):
(必須): 125 130 [継承]
都市 (必須):
年月日 (必須): 西暦 1993年 1月 28日 (平成 5年 1月 28日) [継承]
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標準的な表示

和文冊子 ● 安野 卓, 鈴木 茂行, 鎌野 琢也, 原田 寛信 : 適応二自由度制御を用いた位置サーボシステム, 第13回適応制御シンポジウム講演論文集, (巻), (号), 125-130, 1993年1月.
欧文冊子 ● Takashi Yasuno, Takayuki Suzuki, Takuya Kamano and Hironobu Harada : 適応二自由度制御を用いた位置サーボシステム, 第13回適応制御シンポジウム講演論文集, (巻), (号), 125-130, Jan. 1993.

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