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種別 (必須): その他·研究会 [継承]
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組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.建設工学科.建設構造工学講座 [継承]
著者 (必須): 1.宇都宮 英彦
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2.長尾 文明 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.社会基盤デザイン系.構造・材料分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.社会基盤デザインコース.構造・材料講座])
役割 (任意): (英)   (日) 計画,実験,考察,報告書執筆   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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3.野田 稔
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学籍番号 (推奨):
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4.宗田 和之 ([徳島大学.工学部.建設工学科])
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学籍番号 (推奨):
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5. (英) (日) .他6名 (読)
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学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英)   (日) 今治北IC及び来島SA建設予定地周辺の風況特性に関する調査研究   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) 本州四国連絡橋尾道今治ルートの今治北IC及び来島SA建設予定地周辺における工事前後の風況特性の変化について,縮尺地形模型を用いた風洞実験·現地風観測調査等によって調査検討したものである.今治北IC及び来島SAの建設により,風速値が2倍に増速される地点が存在することなどが明らかとなり,樹木の植栽による風速低減効果についても風洞実験によって検討している.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨): (英) (日) 徳島大学工学部建設工学科風工学研究室 (読) [継承]
誌名 (必須):
(必須):
(必須):
(必須): 1 180 [継承]
都市 (必須):
年月日 (必須): 西暦 1995年 3月 末日 (平成 7年 3月 末日) [継承]
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和文冊子 ● 宇都宮 英彦, 長尾 文明, 野田 稔, 宗田 和之, 他6名 : 今治北IC及び来島SA建設予定地周辺の風況特性に関する調査研究, (誌名), (巻), (号), 1-180, 1995年3月.
欧文冊子 ● Hidehiko Utsunomiya, Fumiaki Nagao, Minoru Noda, Kazuyuki Muneta and 他6名 : 今治北IC及び来島SA建設予定地周辺の風況特性に関する調査研究, (誌名), (巻), (号), 1-180, March 1995.

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