『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
ID: Pass:

登録内容 (EID=117520)

EID=117520EID:117520, Map:0, LastModified:2005年2月24日(木) 17:34:34, Operator:[深貝 暢良], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[深貝 暢良], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 学術論文 (審査論文) [継承]
言語 (必須): 英語 [継承]
招待 (推奨):
審査 (推奨):
カテゴリ (推奨):
共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨):
組織 (推奨):
著者 (必須): 1.深貝 暢良 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.数理科学系.数理解析分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.応用理数コース.数理解析講座])
役割 (任意): (英)   (日) 共著者と定期的に集まり,討論および計算,論文の共同執筆   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
2.伊藤 正幸
役割 (任意): (英)   (日) 共著者と定期的に集まり,討論および計算,論文の共同執筆   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
3. (英) Narukawa Kimiaki (日) (読)
役割 (任意): (英)   (日) 共著者と定期的に集まり,討論および計算,論文の共同執筆   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
題名 (必須): (英) Bifurcation of radially symmetric solutions of degenerate quasilinear elliptic equations  (日)    [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) 主要部分と外力項の減少度が一致するときの2階準線形楕円型方程式の自明解からの分岐問題を領域が n 次元球の場合に取り扱った.この場合の球対称な問題を扱うために,方程式の自明解のまわりでの展開をみると,第1近似として p-Laplace 作用素の固有値問題が現れる.それをもとに構成した関数空間で Lyapunov-Schmidt の reduction を行ない,陰関数定理を適用して非自明解の分岐を得ることができた.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨):
誌名 (必須): (英) Differential and Integral Equations (日) (読)
ISSN (任意):
[継承]
(必須): 8 [継承]
(必須): 7 [継承]
(必須): 1709 1732 [継承]
都市 (任意):
年月日 (必須): 西暦 1995年 9月 初日 (平成 7年 9月 初日) [継承]
URL (任意):
DOI (任意):
PMID (任意):
NAID (任意):
WOS (任意):
Scopus (任意):
評価値 (任意):
被引用数 (任意):
指導教員 (推奨):
備考 (任意):

標準的な表示

和文冊子 ● Nobuyoshi Fukagai, Masayuki Ito and Kimiaki Narukawa : Bifurcation of radially symmetric solutions of degenerate quasilinear elliptic equations, Differential and Integral Equations, Vol.8, No.7, 1709-1732, 1995.
欧文冊子 ● Nobuyoshi Fukagai, Masayuki Ito and Kimiaki Narukawa : Bifurcation of radially symmetric solutions of degenerate quasilinear elliptic equations, Differential and Integral Equations, Vol.8, No.7, 1709-1732, 1995.

関連情報

Number of session users = 0, LA = 0.21, Max(EID) = 383335, Max(EOID) = 1024617.