『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=117170)

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種別 (必須): 国際会議 [継承]
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組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.建設工学科.建設構造工学講座 [継承]
著者 (必須): 1.長尾 文明 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.社会基盤デザイン系.構造・材料分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.社会基盤デザインコース.構造・材料講座])
役割 (任意): (英)   (日) テーマの設定,実験,考察,論文作成   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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2.宇都宮 英彦
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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3. (英) Schrader Peter (日) (読)
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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4. (英) Miki Kazunobu (日) (読)
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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5. (英) Tojo Hitoshi (日) (読)
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英) Basic Study on Wind Tunnel Simulation of Complex Terrain  (日)    [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) 縮尺の異なる2種類の地形模型を用いて,道路工事に伴う地形の改変が周辺部の風環境に及ぼす影響を検討したものである.模型化範囲の狭い大きな縮尺の模型においては,工事そのものによる工事周辺部の風況特性の変化の把握は容易であるが,複雑な周辺地形条件下においては,周辺エリア全体の風況特性を再現する必用があり,そのためには,上流側の気流特性を一致させるような特別な工夫が必用でありことが示されている.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨):
誌名 (必須): (英) Proceedings of 4th Asia-Pacific Symposium on Wind Engineering (日) (読)
ISSN (任意):
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(必須):
(必須):
(必須): 211 214 [継承]
都市 (必須): (英) Gold Coast, Australia (日) (読) [継承]
年月日 (必須): 西暦 1997年 7月 14日 (平成 9年 7月 14日) [継承]
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和文冊子 ● Fumiaki Nagao, Hidehiko Utsunomiya, Peter Schrader, Kazunobu Miki and Hitoshi Tojo : Basic Study on Wind Tunnel Simulation of Complex Terrain, Proceedings of 4th Asia-Pacific Symposium on Wind Engineering, (巻), (号), 211-214, Gold Coast, Australia, July 1997.
欧文冊子 ● Fumiaki Nagao, Hidehiko Utsunomiya, Peter Schrader, Kazunobu Miki and Hitoshi Tojo : Basic Study on Wind Tunnel Simulation of Complex Terrain, Proceedings of 4th Asia-Pacific Symposium on Wind Engineering, (巻), (号), 211-214, Gold Coast, Australia, July 1997.

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